乳首が弱い男の子が好きだって気づいた放課後 まなみ静奈
品番 bagr00035
発売日 2024年5月11日

出演

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乳首が弱い男の子が好きだって気づいた放課後 まなみ静奈

教室の片隅で教科書を広げながら、まなみの指先がこっそりスカートの下を這う。授業中の緊張が逆に火をつけ、チクビが制服の下で硬く膨らむのが自分でもわかる。なのに机の下では人差し指がクリを擦り、愛液でパンティーがぐしょぐしょに濡れていく。周囲にバレないよう息を殺すのに、マ○コはくちゅくちゅと音を立てて開く。優等生の仮面と、股間の疼きのギャップがたまらない。この作品の熱量は、そんな「学校では絶対見せない顔」から始まる。

放課後の空き教室で久道の乳首を弄るシーンは、官能の教科書だ。最初は恥ずかしがっていた男子が、乳輪を舌で舐められると腰を震わせ、我慢できずに声を漏らす。まなみの指先が乳首をこねくり回すたび、久道のチ○ポはパンツ越しに跳ね、先端から滲んだ汁が布に染みる。男の乳首がここまで敏感だとは――その発見の瞬間から、まなみの目が徐々に雌に変わっていく過程が熱い。教室という非日常空間で、優等生が痴女に覚醒するスイッチが押される。

自宅でベッドに押し倒すシーンでは、まなみが久道の乳首を咥えながら手コキする。唾液でびしょ濡れになった乳首をしゃぶり、もう一方の手でズルズルとチ○ポを搾る。男の喘ぎ声がエッチすぎて、まなみのマ○コも自然に濡れていく。久道が我慢できずに射精する瞬間、白濁がまなみの制服に飛び散り、その汚れを見てさらに興奮する二人。学級委員同士の清純な関係が、肉欲で塗り替えられていく破壊力がたまらない。

最終局面ではまなみが久道を騎乗位で貪る。上下運動で揺れる制服の胸元からは乳首がのぞき、久道の手がそれをむしり取るように揉む。マ○コの奥でチ○ポが脈打つたび、まなみの子宮口が吸い付くように締まり、二人の汗がベッドシーツに染み込む。学校では見せない表情で絶頂を迎えるまなみの、崩れ切った顔が全てを物語っている。終わった後も絡み合ったまま、互いの体温に浸る余韻――その甘くて淫らな空気感が、何度見ても股間を熱くさせる。

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