神待ち家出少女、保護挿入。悪い大人たちの性欲の吐口にされ、何度も何度も朝日が昇るまで中出しされ続けた。 春陽モカ
品番 royd00355 メーカー ロイヤル
発売日 2026年9月18日

神待ち家出少女、保護挿入。悪い大人たちの性欲の吐口にされ、何度も何度も朝日が昇るまで中出しされ続けた。 春陽モカ

公園のベンチで震える制服姿に、思わず声をかけたくなる儚さがある。春陽モカの吐息が白く揺れ、膝小僧がガクガク震えているのに、ふいにこぼれる微笑みが罪深い。保護すると言いながら連れ込んだ部屋で、いきなりパイズリを仕掛けてくるギャップがたまらない。巨乳が制服の上からでも膨らみ、乳首の形が透けて見えるほど張り詰めた肌。助けてくれる優しい大人だと信じきった目と、尻から這い出るサディスティックな本性の落差で、こちらの股間が熱くなる。

初めてのフェラチオで涙を浮かべながら、それでも喉奥までグラインドするしぐさがエグい。ヨダレでべとべとになった肉棒を、舌で丁寧になめ上げるたびに、マ○コのほうはもうぐっちょり開いている。助けを求めてきたはずの少女が、いつの間にかチ○ポに飢えた牝に変わる過程が早すぎて目が離せない。ピアスが光る舌先で亀頭をしゃぶりながら、自らパンツをずらしてくるあたり、もう保護なんて建前は崩れている。

複数の男に囲まれての同時挿入シーンは、メスの本能がむき出しになる瞬間だ。両手で違う肉棒を握りしめ、口とマ○コで別々のチ○ポをしゃぶり分ける器用さ。愛液が床に垂れ、足元がぬるぬるになるほど激しくピストンされても、腰を振り続ける貪欲さ。子宮の奥まで届くたびに、少女の体は痙攣しながらもより深く喰らいつく。保護どころか、自分から性器を差し出してくる転落ぶりに、背徳感がじゅわっと広がる。

朝日が差すまで続く中出しの連鎖は、理性が溶けるほどの濃厚さだ。白濁液が股間から溢れ出ても、まだマ○コが吸い付いて離さない。汗と精液でべとついた肌、くちゅくちゅと鳴り続ける結合部、痙攣するたびに押し出される愛液の川――全てが「もう帰らない」という淫らな宣言のように感じられる。最後まで少女の微笑みが消えないのが、かえってたまらなくなる。深夜から明け方まで、救済と欲望の境界が溶解し続ける熱量。

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