つるぺたJDが挑戦する男水着ドッキリGP~はるかちゃん編~

つるぺたJDが挑戦する男水着ドッキリGP~はるかちゃん編~

スカートを捲り上げる指先が震えている。男装用のボクサーパンツに下着を脱ぎ捨てる瞬間、更衣室の鏡に映った身体が小さく縮こまる。街頭で声をかけられたときは笑顔だったのに、今は股間を手で隠す仕草さえ忘れて、ぷくっと膨らんだ乳首だけが恥ずかしさで硬くなっている。体操用男水着の紐を結ぶたび、貧乳がぷるんと揺れるたび、仕込まれた客たちの視線が熱くなる──この「見られている緊張感」と「男の子になろうとする無防備」のギャップが、最初から股間を熱くする。

プールサイドで両手を広げると、水着の下からこぼれるちっぱいが陽に透けて見える。客たちの息遣いが近づき、思わず乳首を隠そうとした手が、逆にピンと立った先端を強調してしまう矛盾。男水着の股布がきつく食い込み、マ〇コの形まで浮かび上がるのに、本人はまだ「バレてない」と思い込んでいる様子がたまらない。恥ずかしさで膝が震え、愛液が水着の内側でぬるぬると広がる──この「気付かないふり」と「身体の正直さ」の乖離が、画面越しに伝わる熱量だ。

仕掛け人たちに囲まれた途端、水着の股部分をぐいっと引き剥がされる。男装用のウィッグが乱れ、髪を掴まれながら股間を晒された時の表情──涙目になりながらも、ちっぱいを揉まれると腰が浮くほど感じている。指でクリをこねくり回され、くちゅくちゅと淫らな音を立ててイキそうになるのに、「男の子だから…」と拗ねた声で拒む言葉だけが宙を舞う。この「言葉と身体の矛盾」が、客たちのチ〇ポをさらに勃起させる。

最後はプールサイドで放尿しながらイラマチオ。恥ずかしさで溢れたおしっこと、無理やり咥え込まれた肉棒で喉奥を突かれる快感が混ざり、表情がぐしゃぐしゃに崩れていく。水着をずらされて生ハメされ、中出しされた白濁が腿を伝う様子は、最初の男装姿からは想像できないほどの牝臭さだ。終わった後も痙攣が止まらず、ぷくぷく震える子宮から精液が溢れ出る──「男の子ごっこ」から「メス堕ち」までの落差が、観る者の股間を熱く疼かせる。水着の紐が汗で張りついた背中と、ぐちゃぐちゃになった股間のコントラストが余韻を引く。

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