シン・異常性交 蔵の中の母と子 其の壱 田舎村の陰湿な密室で紡ぎ合う歪な親子愛 翔田千里
品番 smom00010 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2026年9月19日

シン・異常性交 蔵の中の母と子 其の壱 田舎村の陰湿な密室で紡ぎ合う歪な親子愛 翔田千里

蔵の湿った藁の匂いと、汗が混ざり合う密閉空間がまず不気味すぎる。風呂上がりの翔田千里の肌はまだ紅潮していて、浴衣の隙間から膨らんだ乳首が透けるのに、息子の視線を感じて震える手が布地をぎゅっと掴む。母としての理性と、若い肉棒を欲しがるマ○コの疼きが見事に対比される瞬間だ。「こんなことしてはいけない」と呟く唇が、いつの間にか息子の首筋に吸い付き、ヨダレで光るのが背徳感を加速させる。

台所で息子の股間をこする翔田千里の表情がまたエグい。包丁を握った手と同じ指が、ズボンの上から膨らみを摘まむたび、くちゅりと音を立てて愛液がパンツを染める。普段は家族の食事を作るその手が、今は息子のチ○ポをしごく悦びに震えている——このギャップがたまらない。流し台に押しつけられて腰を落とすと、いきなり膣の奥まで肉棒が届き、翔田千里の喉から漏れる声が、まるで若い女のように高くうねる。母親としての威厳が、生ハメの快感で崩れていく過程が官能的だ。

夫が寝静まった深夜の蔵では、もっと濃厚な近親相姦が繰り広げられる。藁の上で四つん這いになる翔田千里の尻は、年齢を感じさせないほど肉感的に揺れる。息子のチ○ポがマ○コにズブリと入るたび、くぱっという水音とともに白濁が腿を伝う。母親の体がこんなに淫らに喘ぐなんて、と観ている側まで興奮が高まる。特に危険なのは、夫の寝息が聞こえる位置で密かに腰を振るシーン。翔田千里が必死に唇を噛みしめても、子宮の奥で脈打つ快感は隠せない。

最終的に息子の初出勤前夜、蔵で交わす濃厚な中出しが全てを完結させる。翔田千里が「もう戻れない」と悟りながらも、貪るように息子の唇を求め、受精するかのように膣の奧で精液を受け止める。母親の身体が、理性を失ってただの雌に堕ちる瞬間の破壊力は圧巻だ。終わった後も、蔵に残る精液と愛液の混ざった匂いが、罪深い関係の余韻を残す。近親ものの常識を超えた、母と子の情熱が滾る一本である。

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