封印された昭和の近親相姦
品番 ntsu00196 メーカー 濡壺/妄想族
発売日 2026年9月19日

出演

---

封印された昭和の近親相姦

ホテルのベッドで「触れるだけ」と囁きながら、指先が薄いブラウス越しに乳首をこねる。四十代の身体は知っている——あの手つきがただ事ではないと震えながらも、股間はじわりと湿り始める。抵抗する腕がだんだん力なく、ネックラインから香る白檀の匂いが淫靡に混ざり合う。母性的な優しさと、男をたぶらかすような吐息のギャップが、画面越しにずしりとくる。ふとしたはずみでブラのホックが外れ、たわんだ乳輪がチ○ポに擦られるたび、喉の奥で押し殺した声が漏れるのがたまらない。

「ダメ…本当にダメなの…」と拒みながら、パンティの脇から指が滑り込む瞬間、愛液がじゅわっと伝う。他人だから許される、近親だからこそ背徳が募る——両方の罪悪感が絡み合い、マ○コの襞がぐちゅりと締まり直す。抵抗する手が無意識に男の腰を引き寄せ、太ももが開く角度がだんだん淫らになっていく。口移しで舌を絡めながら、子宮の入り口をじらすように突かれる快感に、まつ毛が濡れてくるのがわかる。昭和の匂いがする部屋で、母子ほど年の離れた男に犯される非日常が、体温を異常に高める。

騎乗位で貪るように腰を振る姿は、普段の母性を完膚なきまでに壊す。乳首をしゃぶらせながら自ら膣を貫く律儀さと、子宮口に頭をぶつけられるたびに瞳が虚ろになる対比がエグい。汗に光る皺一つない肌と、ねっとり絡みつく膣壁のギャップに、チ○ポがさらに膨らむ。長年抑えていた欲望が一気に噴出するように、中出しの白濁が奥まで注がれる瞬間、爪先が痙攣してシーツを蹴り上げる。他人の精液で汚される罪悪感より、膣の奥が熱く疼く快感が勝る残酷さがたまらない。

浴室で流れる精液を見つめる後ろ姿に、全てが詰まっている。湯気に滲む背中には男の爪痕が赤く浮かび、腿の内側からまた愛液がにじむ。戸惑いながらも指を割れ目に滑り込ませ、たった今犯されたマ○コを確かめる仕草が、もう堕ちたことを物語る。昭和レトロな壁紙と、淫らに光る肌のコントラストが、余韻をさらに深くする。他人に中出しされた現実と、震える子宮の熱が、まだ疼かせる——部屋に残る白檀と精液の匂いまで思い出させる終わり方だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。