ワザと手コキのような陰部洗浄で暴発させて青年患者を虜にするおばさん看護師VOL.4 寸止めして骨抜きにする看護師さん

ワザと手コキのような陰部洗浄で暴発させて青年患者を虜にするおばさん看護師VOL.4 寸止めして骨抜きにする看護師さん

消毒液の冷たい香りが漂う病室で、看護師の指先が陰部洗浄の名目でチ○ポを包み込む。あえてゆっくりとした動きで亀頭を撫でるたび、青年患者の息が乱れ、布団の中で膝が震えるのが伝わってくる。白衣のボタンから覗く谷間に視線が釘付けになるのに、表情は真面目な看護業務そのもの——このギャップがたまらない。洗浄スポンジで包茎を優しくめくる感触と、先端をぐりぐりと擦られる快感が混ざり、我慢の限界を超えた瞬間、白濁が看護師の手に飛び散る。業務中の射精という背徳感が、青年をさらに興奮させる。

「消灯時間ですよ」と囁きながら、看護師はベッドサイドに腰を下ろす。患者の股間を洗う手が次第にテンポを上げ、ぬるぬると愛液で滑るマ○コにチ○ポを導く。白衣の上からでもわかるほど乳首が勃ち、看護師自身の欲求が隠せなくなっていく様がエロい。業務用ゴムを付けずにそのまま挿入し、腰を揺らし始めるたび、子宮口に直接響く衝撃で青年は声を押し殺す。病院内で交わる体温と、看護師のくちゅくちゅと濡れる音が、夜の静寂を破る。

ナースコールで呼び出された看護師が、今度は自ら患者の上に跨がる。巨乳を揺らしながら腰を上下させ、膣内でチ○ポを締め付けていく様は、まさに性介助の名にふさわしい。青年が我慢できずに腰を突き上げると、看護師は「おばさんで良かった?」と耳元で甘く囁く。この言葉でさらに興奮が加速し、中出しの快感に看護師も激しくイキ乱れる。白衣の裾から滴り落ちる愛液が、病院のベッドシーツを染めていく。

明け方近くになっても、二人の密着は止まらない。看護師のマ○コに何度も注がれる精液で、青年は完全に骨抜きにされる。夜勤明けの疲れも忘れ、看護師は患者のチ○ポをしゃぶりながら「また呼んでね」と微笑む。病院という非日常空間で交わされる濃厚な性交は、日常では味わえない興奮を呼び起こす。看護師のプロフェッショナルな顔と、淫乱に狂う表情の落差が、最後まで目が離せない。

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