毛の無いロリいもうとに中出し 七咲みいろ
品番 h_094ktra00416
発売日 2022年6月14日

出演

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毛の無いロリいもうとに中出し 七咲みいろ

妹の七咲みいろが兄を引き止めるために奮闘する姿が、ただの近親ものとは一線を画す。ぷっくり膨らんだ幼い胸元からはみ出す乳首が、拙い誘惑のたびにこすれて立つ。つるつるのパイパンマ○コがピンクに腫れ上がり、愛液で光っているのに、瞳はまだ純真さを残しているギャップがたまらない。お兄ちゃんと呼びながらも、腰が自然に前へ突き出る姿は、無邪気さと淫らさが同時に炸裂する。

布団の中でこすりつける太ももの感触に、兄の肉棒がギュッと反応する。みいろのマ○コはすでにびしょ濡れで、指一本入れただけでくちゅっと奥まで吸い込んでくる。幼い体のくびれに手を回され、無防備に首筋を舐められるたび、理性が溶けていく過程がエロい。つるんとした陰唇がちゅぱちゅぱと淫らな音を立て、兄妹という禁断の関係がさらに興奮を加速させる。

「お兄ちゃん、みいろにせっくす教えて?」と涙目でねだる声が、一気に生ハメへと導く。未熟な子宮口にぶつかるたび、みいろの体がびくんと跳ねるのに、腰はどんどん深く喰い込んでいく。結合部から溢れる愛液がベッドを濡らし、兄妹の体温が混ざり合う匂いが部屋に充満する。中出しの瞬間、ぎゅっと締め付けられるマ○コの感触と、みいろの恍惚の表情が脳裏に焼きつく。

朝まで繰り返される近親相姦の果てに、みいろの体は兄の精液でいっぱいになる。つるつるの股間から白濁がたれ落ち、幼い顔と汚れた下半身の対比が背徳感を刺激する。最後まで純真さを失わない瞳で「またしようね」と囁かれると、罪悪感と快感が入り混じった余韻が残る。パイパンの感触と兄妹の濃密な絡みが、一般的なロリ作品とは違う深みを生んでいる。

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