【巨乳母】抵抗する母さんを媚薬で封じ込め! 中山佳苗 諦めた母編
品番 h_1489j99325b
発売日 2023年4月5日

出演

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【巨乳母】抵抗する母さんを媚薬で封じ込め! 中山佳苗 諦めた母編

抵抗する指先が媚薬で震えだすあたりから、もう母子の境界が壊れていく。普段はしっかり者の母が、息子たちの前に膝をついてヨダレを垂らす姿――そのギャップからいきなり頭がくらくらする。マ○コに塗り込まれた薬がじわじわ効き始め、太ももが痙攣しているのに「いや…だめ…」と拒む声がだんだん甘くなる。理性と肉体が引き裂かれる過程が長く、乳首が立ってからも最後まで恥じらいを捨てきれないのが胸を締めつける。男二人に囲まれて腰が勝手に浮くほど発情しているのに、目尻に涙を溜めたまま「母親だぞ」と呟く破壊力は異常だ。

乳首をしゃぶられながら股間を弄られ、愛液が床にぽたぽた落ちる音まで克明に響く。媚薬で感度が倍増したクリを指で擦られ、我慢できずに腰をくねらせる母の体はもう別人みたいに淫らだ。マ○コの皺一つ一つが疼いて、息子のチ○ポを欲しがるように脈打つのが画面越しにも分かる。くちゅくちゅと濡れた音が部屋に響き、抵抗する手がだんだん息子の肩をつかむ動作に変わる――理性の糸が切れる瞬間をじっくり味わえるのがこの作品の凄みだ。

突然イラマチオを仕掛けられ、喉奥でチ○ポが脈打つのを感じて悶える。涙とヨダレで化粧が滲み、くしゃくしゃになった顔で必死に咽び泣く母が、なぜかエロスに満ちている。腰使いが荒くなり、子宮口に肉棒の先端が当たるたび「あっ…あっ…」と漏れる声が幼くなっていく。二人の息子に交互にハメられ、マ○コとアナルを同時に犯される絶頂で、ついに母としての自覚が消える。乳房を揺らしながら潮を吹き、足の先まで痙攣する姿はもはや淫乱な牝でしかない。

朝まで続いた陵辱の果て、膝を抱えて震える母の腿間からはまだ精液がたれ流れている。媚薬の効き目が切れた今、犯された事実だけが突き刺さり、表情がぐちゃぐちゃに崩れる――その瞬間こそが一番熱い。乳首を弄られるとまた腰が浮くほど身体が調教されきっているのに、頬を伝う涙が卑猥さを引き立てる。息子たちの精液まみれになった肌が朝日で光るラストは、背徳感と変態的快感が溶け合う。母が牝に墜ちる全記録を、皮膚感覚で味わえる一本だ。

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