田舎から上京した息子の新居で、母と子の距離が一気に縮まる瞬間から熱がこもる。キッチンで肩が触れ合うたび、絹田美津の熟れた身体が微かに震えるのが伝わってくる。母としての自覚と、女としての欲求が交錯する葛藤が、汗ばんだ肌の匂いと共に画面から溢れ出す。息子の視線を感じながらも、ふくよかな胸が制服の上から膨らむ様は、ただの近親ものとは次元が違う興奮を誘う。母性と性欲の境界が溶けていく過程が、ぬめっとした愛液の音と共に進行する。
リビングで腰をくねらせる絹田の騎乗位は圧巻だ。ぽっちゃりとした太ももが息子の腰を締め付け、上下運動のたびに乳揺れが激しく揺れる。母の肉体が貪り尽くされる快感に、子宮の奥まで熱いものが込み上げてくるのがわかる。息子の肉棒を深く飲み込み、自ら腰を振る姿は、もはや母ではなく一つの牝としての本能が剥き出しだ。濡れ襖の音と喘ぎ声が重なり、部屋中が淫猥な空気で満たされる。
寝室での絡みはさらに濃厚になる。布団の上で広がった熟れたマ○コに、息子のチ○ポがズブリと埋まる瞬間はたまらない。長年の想いが一気に爆発するように、絹田の体が激しく痙攣する。中出しの白濁が子宮に注がれ、母としての最後の理性が崩れ落ちる様は官能の極みだ。溢れ出る精液と愛液が混ざり合い、ベッドシーツをぐしょぐしょに濡らす。近親相姦の禁忌感と、肉体の貪り合いが完璧に融合した瞬間である。
朝方のキッチンで再び交わる二人は、もはやためらいがない。夜明けの光に浮かぶ絹田の汗ばんだ肌が、昨夜の激しさを物語っている。息子のチ○ポを素股で擦りながら、また欲しいと訴える母の表情は、完全に快楽の虜になったことを示している。ぽっちゃりとした肉体の柔らかさと、熟れた女の貪欲さが同居するこの作品は、観終わった後も体温の上がったままになりそうだ。母と子の情熱が、HD化された画面からひしひしと伝わってくる。