妹が芋ジャージのファスナーを下ろすと、白い肌とマシュマロおっぱいが出てきて大迷惑! 星宮こと
品番 h_1753tend00006
発売日 2023年11月28日

出演

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妹が芋ジャージのファスナーを下ろすと、白い肌とマシュマロおっぱいが出てきて大迷惑! 星宮こと

芋ジャージのファスナーが下りる瞬間、白い肌と膨らみがこぼれ出る残酷さがたまらない。普段は兄妹の距離を保っているのに、つるりとした生地が太ももに張りつくたび、股間の熱が押し上げられる。ことの無防備な動きで胸が揺れ、乳首の形まで透けて見えるのに、本人はまだ兄の視線に気づいていないギャップがエグい。ジャージの生地と肌の摩擦音が耳に残り、指先が勝手にクリをこするほど疼いてくる。こんな兄妹関係が許されるのかと理性が揺らぐほど、妹の肉体は卑猥に甘えている。

ファスナーを引き下ろす音が、静かなリビングでくっきり響く。ことの柔らかい腹部が露わになり、へそのくぼみに影が落ちるのが見えると、もう我慢の限界だ。ジャージのポケットから指が滑り込み、モコっとした恥丘を押し上げる。抵抗するわけでもなく、むしろ腰をくねらせてくれるのがたまらない。指先がパンツの上からマ○コを探り、ぬめりを感じた瞬間、ことの息遣いが乱れる。兄妹という関係を忘れさせてくれるほどの愛液の量と、濡れ広がる布のシミが現実を壊す。

突然ねじ込まれた肉棒に、ことの口が思わず開く。イラマチオの最中でも、ジャージの胸元から乳首がのぞいているのが背徳感を煽る。涎と涙でぐしゃぐしゃになった顔と、喉奥に押し込まれるチ○ポの強引さが対比的にエロい。芋ジャージを脱がされずにそのまま後ろからハメられ、生地と肌の感触が混ざり合う快感は他にない。太ももに伝う愛液がジャージを染め、部屋中に甘い匂いが広がっていく。兄妹という関係を壊すほどの情熱が、画面から伝わってくる。

最後はジャージの上から溢れ出る白濁液が全てを物語る。何度も中出しされ、お腹が膨らむほど注がれても、まだ腰を振り続けることの貪欲さがたまらない。べっとりと汗と精液にまみれた芋ジャージは、もはや最初の清楚さは微塵もない。それでもことの無邪気な笑顔を見ていると、またファスナーを下ろしたくなる循環に陥る。兄妹の日常がエロスに侵食されていく過程が、なんともいえない罪悪感と快感を同時に与えてくれる。終わった後も芋ジャージの皺に残った体液の痕が、あのときの熱を思い出させる。

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