父親との喧嘩で家を飛び出してきた雨宮葉月が、あなたの家に転がり込んでくる。まだ怒りが残る頬を膨らませながら「泊めてくれたらエッチなお手伝いする」とつぶやくその言葉に、ふと浮かんだのは彼女のアナルだ。普段は隠されているあの皺くちゃな穴を、ゆっくりと眺めてみたい――そんな欲望がむくむくと頭を持ち上げる。可愛らしい顔とは裏腹に、ケツの穴は確かに存在している。その事実だけで、股間が熱くなるのがわかるだろう。
水着の裾をめくられて晒されるアナルは、ヒクヒクと脈打っている。皺の一本一本がくっきりと浮かび上がり、触ればきっと温かいのだろうと想像させる。挿入や拡張をせず、ただじっくりと眺めるというシチュエーションが却ってエロい。普通なら隠す部分を、意識的に見せつけられるという羞恥感が、彼女の表情をさらに淫らに染め上げていく。唇を噛みしめながらも、お尻を高く突き出す姿勢は、まるで「見てくれ」と誘っているようだ。
ヒクヒクと収縮を繰り返す肛門が、時にゆっくりと開いたり閉じたりする様子は、まるで別の口のよう。その動きに目を奪われていると、ふと彼女が「触ってみる?」と囁く。指先で軽く撫でれば、予想以上に柔らかく、熱を持っていることが伝わってくる。皺の感触が指に絡みつき、思わずもう一度触りたくなる。彼女の呼吸が浅くなるのがわかるほど、アナルへの刺激は直に快感に繋がっているのだ。
最終的には水着姿で股間をめくり、アナルをくっきりと見せつけてくる。普段は絶対に見られない部分が、これほどまでに晒される光景は背徳感がたまらない。可愛い顔とケツ穴のギャップが、脳を揺さぶる。終わった後も、あの皺の感触とヒクヒクとした動きが頭から離れない――そんな余韻を残す一本だ。