これから親父が義母さんを抱く前に僕が孕ませてあげるからー。 谷原希美

これから親父が義母さんを抱く前に僕が孕ませてあげるからー。 谷原希美

親父の寝室から漏れる喘ぎ声が、リビングのソファで悶えるように膝を擦り合わせる。谷原希美の柔らかな吐息が壁を伝い、まだ蒸れたマ○コの熱気まで感じさせるから残酷だ。家庭的な笑顔とは裏腹に、夜になれば義母の肉体は親父に貪られる──そのギャップが、画面越しにも疼かせる。優しく包んでくれた手が、今はベッドのシーツを握り締め、白い肌に男の跡が刻まれる様は背徳感が染みる。義理の息子なら尚更、理性が崩れる音が聞こえてきそうだ。

玄関で靴を揃える仕草まで清楚な彼女が、ベッドでは腰をくねらせて精液を搾り取る。親父に跨った時のくぱっと開いた局部から、濃厚な中出し汁が垂れる光景は、家族という仮面を一気に剥がす。愛液で光る太腿の内側に、自分の欲望をぶつけたくなるのは、彼女の「いい母親」演技と痴態の落差が大きすぎるから。濡れた髪が頬に貼りつき、喘ぎながらも「ダメ…」と拒む唇から、こぼれた唾液が淫らに糸を引く。

キッチンで作ってくれた味噌汁の匂いが残る台所で、今度は息子に押し倒される希美。エプロンの下は何も着ておらず、まさかここでと怯える目元がまた興奮を煽る。流し台に手をつかれて後ろから突かれるたび、乳房が揺れて乳首が台面に擦れる。主婦の日常と性欲が交差する瞬間、子宮の奥まで届く肉棒に彼女はとうとう「もう…義母じゃダメ…」と本音を零す。普段の優しい声が蕩けたように歪むのが、聴いているこちらの股間まで熱くする。

ベッドルームに連れ込まれた最後の絡みでは、義母の身体が完全に悦びに堕ちる。何度も中出しされたマ○コから白濁が溢れ、シーツを汚しながら「泊めてくれたお礼…?」と微笑む表情がたまらない。家庭の匂いと精液の匂いが混ざった部屋で、彼女はもう誰のものかわからないほどに犯され尽くす。終わった後にそっと拭いてやる指先が、またふくらみを熱くさせる──夜明けまで続く、歪んだ家族の温もりが肌に残る。

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