喪服の生地が引き締まった尻に食い込み、礼拝のたびに肉感が浮かび上がる。数年会わないうちに女優のような華やかさを纏った姪っ子の成長に、視線が釘付けになる。祭壇のロウソクの灯りが揺れるたび、黒いスカートの下から覗く腿の肌が妖しく光る。情けなくも、喪中の雰囲気に反してチ○ポだけが熱く疼く──そのギャップが背徳感を煽る。涙ぐむ目と無防備に開いた腿のコントラストが、理性を溶かしていく。
ふと触れた腰の弾力がきっかけで一気に事態は加速する。喪服の上からでも分かる尻の肉感に、指先が勝手に溝を探り始める。姪っ子の「やめて…」という声が震えているのに、マ○コはすでにぐっしょり濡れており、指一本入れただけでくちゅりと愛液が溢れ出す。悲しみと快感が混ざり合った表情が、かえって興奮を掻き立てる。喪中の緊迫感と、密かに進む肉体の交わりが絡み合う瞬間こそが、この作品の真骨頂だ。
祭壇の前でいきなり生ハメ。喪服の裾をまくり上げたまま、デカチンを一気に突き立てる衝撃が凄まじい。涙でぐしゃぐしゃになった顔と、恍惚に緩む唇の対比がたまらない。ピストンの度に喪服の胸が激しく揺れ、クリが擦れるたびに姪っ子の声が裏返る。近親という禁忌と、突然の快楽に戸惑いながらも腰が勝手に動く様は、背徳感の極致と言える。
中出しの瞬間、姪っ子の身体が弓なりに反り返り、子宮の奥まで熱い精液が注がれる感触が伝わってくる。喪服の上からも分かるほど潮を吹き、祭壇の床をびしょ濡れにするほどの絶頂。悲しみに暮れていたはずの顔が、快楽で恍惚と輝く変貌ぶりに、こちらの股間も熱くなる。最後には笑顔を取り戻すまで何度もイかせる様子が、罪悪感と快感の入り混じった余韻を残す。喪服の皺と汗、滴り落ちる愛液の描写までが、官能的な臨場感を増幅させる一本だ。