【個人撮影】ゆうきすずの舌ブラシで「汚舌苔」採取
品番 h_1651y00453 メーカー ペロネ
発売日 2026年10月4日

【個人撮影】ゆうきすずの舌ブラシで「汚舌苔」採取

ゆうきすずの長く肉厚な舌が、金属製の舌ブラシに絡みつく瞬間からこの作品は特別だ。オフィスで見せる大人しげな表情とは裏腹に、舌の動きは淫靡そのもの。ブラシが舌苔を掻き出す度にくちゅりと音が立ち、粘度の高いヨダレが糸を引く。こんなに丁寧に舌を掃除されているのに、なぜか腰が疼いてくる——清潔行為と背徳感のギャップが、最初から感官を刺激して止まない。

舌ブラシが小から特大へ変わるにつれ、すずの喘ぎが深くなっていく様は官能的だ。ただの清掃道具がマ○コを弄る指代わりになったかのように、肉厚な舌が震え、喉奥から漏れる「はぁはぁ」がマイクに乗る。舌の横側をブラシで擦られると、思わず腿を閉じる仕草——あの瞬間、彼女の中では普通の歯科検診風景が、とんでもないフェチプレイに転じている。器械的な行為と、感じてしまっている身体の矛盾がたまらない。

男優が使用後の舌ブラシを舐めるシーンでは、すずの表情が一気に蕩ける。自分の分泌物を他人に味わわれる羞恥で、頬が赤らみ、腿の内側がじっとり汗ばむ。「恥ずかしい…」と呟きながらも、瞳孔が開ききっているのが興奮の証。清潔なはずの医療行為が、いつの間にか濃厚な唾液交換へと変貌する過程は、見ているこちらの喉も渇かせる。

最後には男優がすずの口臭を直接嗅ぐという、常識を超えたフェチズム炸裂。肉厚な舌から漂う生々しい匂いを堪能する男優の表情に、すずのマ○コは完全に覚醒している。清潔と不潔、医療と性欲の境界線が溶けていく終盤は、ただのフェチ作品を超えた官能性がある。終わった後も、あのくちゅくちゅした舌の動きとヨダレの臭いが頭から離れない——これほどまでに独自の世界観に引き込まれる作品は珍しい。

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