電気が消えた体育館で、チアリーダーのスパンコールが汗で肌に張りつく音から始まる。誰もいないはずの暗がりなのに、マ○コはすでに熱く濡れている。練習着のまま騎乗位で腰を振ると、体操座りで鍛えた太ももが肉棒を締め付け、くちゅくちゅと空気を搾り出す。なのに表情はまだ「見つかるかも」と引きつっていて、そのギャップが余計に股間を疼かせる。観ていると、普段は明るい彼女が陰でこんなに淫らに喘ぐ破壊力に、息が浅くなるのは当然だ。
更衣室の鏡に映るのは、陸上部エースが二人の男に前後からハメられる姿。競技用ショーツが裂かれた隙間から、ピストンするチ○ポと愛液が混ざり合い、床に白濁が飛び散る。100m走のスタートダッシュみたいな勢いで腰を打ち付けられると、子宮口が直接叩かれる感触に目が裏返り、潮を噴き上げる。鍛え上げた腹筋が痙攣しながらも、また奥を突かれるのを待つように震えているのがたまらない。
生意気ツインテールの女子校生は、教室で無理やりイラマチオを食らう。頬に涙の線を浮かべながら、喉奥まで届く肉棒を唇でしごくたび、ヨダレが机に垂れて教科書を染める。抵抗する手が徐々に腰を抱くように変わり、自らチ○ポを咥え直すところが背徳感たっぷりだ。机の上で広げられたマ○コに一気に挿入され、処女の疼きと快楽の狭間で嬌声がこぼれる瞬間は、観ているこちらも睾丸が疼く。
証券会社のOLは高級ホテルで巨漢客に犯される。仕事用スーツのブラウスが汗で透け、クリが見えるほどに乱れるのに、ストッキングはきちんと穿いたままという下品さ。ピストンの度に乳房が揺れ、ネクタイが首に絡まる様は、普段の凛とした姿からは想像できないほどの淫乱さだ。中出しされた後のダブルピースは、社会人としての顔と牝としての顔が混ざり合い、何度見ても熱くなる。
最後は全員が汗だくで並び、一斉に潮を噴き上げる大団円。体育館のフロアが愛液で光り、痙攣する肛門からはまだ精液が溢れ出している。16人の喘ぎが混ざり合い、どれが誰の声か分からなくなるほどの熱気は、まさに夢遊病の名にふさわしい。終わった後にふと鏡に映る、ぐったりしながらも満足げな笑顔が、全てを物語っている。