五十路で好色な友達のお母さん 水上由紀恵
品番 awd00133
発売日 2022年4月2日

出演

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五十路で好色な友達のお母さん 水上由紀恵

酔った息子の友人を部屋に引きずり込む姿からして、この五十路母の危険な香りは半端ない。まだ玄関で靴も脱がないうちに、完熟した身体が若い男に寄りかかり、スカートの下から太ももの肌触りを確かめさせている。なのに表情は慈愛に満ちた母親のままで、そのギャップが興奮を加速させる。指先がチ○ポを探り当てた瞬間、熟れたマ○コから滴る愛液がパンティーを染み抜け、年季の入った腰つきが自然に動き始める。息子の友人を喰い物にするような淫らな視線が、画面越しにも熱を帯びてくる。

口の中にチ○ポをねじ込まれると、五十路の唇が若い肉棒をしゃぶり尽くす音が部屋に響き渡る。ヨダレが顎から垂れ、化粧が崩れていくのに、ますます腰を前後に動かす貪欲さがたまらない。皺の寄った手で自分のマ○コを広げながら、「私で気持ちよくなりなさい」と囁く声が、少年を骨抜きにする。経験豊富な女の技量が、青臭いチ○ポを虜にしていく過程は、見ているだけで股間が疼く。

ベッドに押し倒され、割れ目がピンクに腫れ上がったマ○コに一気に肉棒を挿入されると、五十路の身体がびくんと跳ねる。長年の欲求不満が解消されるように、膣がギュッと締まりながらも、腰は激しく上下運動を繰り返す。「もうだめ…」と喘ぎながらも、子宮口にチ○ポの先端を叩きつける動きは止まらない。白髪混じりの髪が汗で顔に張り付き、化粧がさらに崩れていくのに、交わる姿はますます淫靡に映る。年齢を感じさせない腰の切れが、若い男を何度も射精に追い込む。

朝まで続いた行為の跡、ベッドシーツは汗と愛液と精液でぐしょぐしょだ。それでも五十路母は満足げに微笑みながら、少年のチ○ポを再び勃起させようと手を這わせる。あのいやらしく光るマ○コが、また貪欲に肉棒を飲み込む瞬間を想像させる余韻がたまらない。年甲斐もない性欲と、母性の残る表情の落差が、どれだけ男を狂わせるかを思い知らされる。最後の一滴まで搾り取られる少年の表情と、それを見下ろす五十路母の満足げな笑みが、頭から離れなくなる濃密な一本だ。

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