隣の部屋からふわりと漂うシャンプーの香りに、気付いたらドアの前に立っていた。鍵の音がするたび、浴室の水滴が滴るように心臓が高鳴る。お風呂を貸しただけのはずなのに、Tシャツ一枚の逢坂希穂が部屋に現れた瞬間、理性がぎゅっと押し潰される。生地の薄さに乳首の形が浮き出て、動くたびに巨乳がぷるんと揺れるのを隠す気なんてさらさらない。なのに、膝の上でぎゅっと閉じた太ももの向こうで、マ○コの柔らかい色がチラつく距離感がたまらない。借りたのは風呂なのに、返礼はもっと熱いものになりそうな予感が、喉を乾かす。
Tシャツの裾を捲り上げる指先が、汗で張り付いた肌を這う音まで聞こえてきそうだ。白く柔らかい腹筋が震え、下着の線がくっきり浮かんだまま乳首をしゃぶられると、腰が勝手に浮いてしまう。濡れた唇が乳首を引っ張るたび、くちゅりと音が響き、もう片方の手はマ○コの割れ目をじわりと広げていく。お礼と言いながら、明らかに興奮してるのが伝わってくる逢坂の指さばきがたまらない。愛液が垂れてTシャツの裾を伝い、床に落ちる音さえ官能的だ。
突然のフェラチオで脳がとろける。仰向けに押し倒され、先端から根元まで丁寧になめ回されると、チ○ポが跳ねるほどうまい。唇で咥えながら舌で亀頭をくるくる舐める技に、腰がびくんと震える。そのまま一気に喉奥まで咥え込まれ、涙目になりながらも必死にチ○ポを咥え続ける姿は、普段の優しいお姉さんとのギャップが激しい。涎が垂れても止めない貪欲さが、こちらの股間をさらに熱くさせる。
いきなり騎乗位でマ○コを貫かれ、子宮口にグリグリ当てられる快感に悶える。Tシャツ越しに見える巨乳が激しく揺れ、汗で透けた生地に乳首が擦れる様が卑猥すぎる。中出しされても腰の動きが止まらず、溢れた白濁液が太ももを伝う様子は何度見てもたまらない。お風呂貸しただけなのに、こんなに濃厚な恩返しが待っているとは。最後までTシャツを脱がせないこだわりが、また別の興奮を呼び起こす。終わった後も肌に残る汗の匂いと、張り付いたTシャツの感触が、余韻を引きずらせる。