20XX年、しっぽが生えた進化した人類が5%存在する世界。有尾人類専用の学校に潜入した取材陣が、一条みお、冬愛ことね、喜多方涼の制服姿の生徒たちにインタビュー開始。しっぽを軽く触った瞬間、一条みおの可愛い顔が歪み「んあっ、そこ弱いんですぅ…」と甘い吐息を漏らす。冬愛ことねの細身ボディはしっぽを握られビクビク震え、マンコから透明な愛液が太ももを伝う。喜多方涼はロリフェイスでよがり「しっぽイジらないでぇ…でも気持ちいい…」とヨダレ垂らしながらおっぱいを自ら揉む。インタビューは即エロ展開へ。3人が互いのしっぽを舐め回すレズシーンで、ピンクのマンコをクンニされながらしっぽ尻尾を引っ張られ潮吹き噴射!汗だくの肢体が絡み合い、喘ぎ声が教室に響く。取材男の勃起チンポを一条みおがフェラで喉奥まで咥え、涎まみれの竿をジュポジュポ。冬愛ことねは騎乗位で自ら腰振り、しっぽを握られマンコが締まり「イグゥッ!」と痙攣絶頂。喜多方涼の狭いマンコに正常位でズブリ挿入、しっぽを捻られながら中出しザーメンをドクドク注がれ、白濁液が溢れ出る3P乱交。ピーターズMAXのフェチ企画クオリティで、ハイビジョンカメラがしっぽのピクピク反応と体液飛び散りを克明に捉え、制服の乱れ具合が視覚的に抜群。しっぽ性感帯の独自世界観で、通常AVじゃ味わえない悶絶快楽を堪能せよ。