母子交尾 【奥日光清滝路】 眞ゆみ恵麻
品番 bkd00286
発売日 2022年6月18日

出演

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母子交尾 【奥日光清滝路】 眞ゆみ恵麻

再会の温泉宿で広がる湿った空気に、20年の時を超えた母と息子の体温が溶け合う。眞ゆみ恵麻が襖を開けた瞬間、湯煙の中に浮かぶ裸身が記憶の母と重ならない。首筋を伝う汗の滴、腰のくびれから溢れる女の匂い―25歳の男が思わず目を背けるほど、成熟した肢体は淫靡な輝きを放っている。なのに彼女は無邪気に肩まで湯に浸かり、昔と同じように「政明くん」と呼びかける。そのギャップが、押し殺していた欲望を一気に暴き出す。

濡れた畳の上で指が絡むたび、母の愛液がぬめりと指の間に広がる。くちゅくちゅと鳴る音に二人の呼吸が乱れ、湯上がりの肌が赤く染まる。息子の肉棒が膨らむのを感じながらも、母は「やめなさい」と拒む手に力が入らない。子宮の奥が疼き、太ももが震えるほど欲しているのに、唇だけは「母子だから」と囁く矛盾がたまらない。濡れ場の緊迫感と、崩れゆく倫理の間で、二人の体が勝手に求め合う様は官能の極みだ。

畳の上で貪り合う姿は、もはや親子というより雌雄の獣だ。眞ゆみ恵麻が仰向けに開脚し、息子のチ○ポを子宮口まで飲み込むたび、くぱっという音と共に愛液が飛び散る。20年分の空白を埋めるように激しく腰を打ち付け、乳房が激しく揺れる様は背徳感と快感の融合。母が我慢できずに漏らす「気持ちいい」の言葉に、肉棒がさらに膨張し、奥で脈打つのが分かるほど密着してしまう。

最終的に中出しされた時の母の表情は、恍惚と後悔の入り混じった芸術的破壊力だ。白濁が溢れ出てもまだ腰をくねらせ、子宮に染み渡る精液の熱を貪ろうとする。湯冷めするほど長く、深く交わった後に、ふと我に返った二人の沈黙。しかし廊下で再び触れ合う指先は、もう逃げないことを約束している。背徳と官能の狭間で狂うように絡み合う親子の情事は、観ているこちらまでもどろどろに溶かす濃密さだ。

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