投稿実話 妻がまわされた ベスト版 vol.7

投稿実話 妻がまわされた ベスト版 vol.7

妻の寝間着の裾がめくれた瞬間、知らない男たちの手が一気に群がる。夫の帰りを待つ寝室で、夫以外のチ○ポに犯される現実がじわっと浸透していく様が痛いほど伝わる。紗々原ゆりのマ○コが他人の肉棒で広がる音が部屋に響き、抵抗する手が徐々に腰を押さえつける手に変わっていく過程が、背徳感を加速させる。愛液でびしょびしょになったパンティーを引き裂かれる音と、押し込まれる肉棒の太さが、「もう戻れない」と脳に刻み込まれる。

末広純の執拗な愛撫が、香椎佳穂の理性を剥がしていく。最初は嫌がっていた唇が、舐め回されるうちに自然と開き、他人の舌を受け入れるようになる。乳房を揉みしだかれるたびに溢れる愛液が、ベッドカバーを染めていく。抵抗していた脚が、いつの間にか男の腰を抱き込むように開かれている。夫にしか見せなかった表情が、知らない男たちによって引き出されていく様は、単なる寝取られとは違う熱量がある。

辻芽愛里の喉奥に複数のチ○ポが押し込まれるシーンは特にエグい。涙で化粧が崩れ、ヨダレが糸を引きながらも、舌は男たちの肉棒をしゃぶり続ける。一度味わった快楽から逃れられず、自ら腰を振り始める姿は、まさに「まわされた」という言葉そのもの。中出しされた白濁が腿を伝ってシーツに染み込み、新しい男の肉棒がすぐに挿入される。夫とのセックスでは聞いたことのない嬌声が、寝室に響き渡る。

最後の一滴まで搾り取られるように何度も絶頂を繰り返し、全身が痙攣しながらも男たちの欲望に合わせて腰を動かす妻たち。ベッドの上でくずれた寝間着と、体中に残された精液の痕が、もう元には戻れないことを物語っている。夫の帰宅時間が近づくにつれ、焦りと快楽が入り混じった表情がまたたまらない。夜明けの窓から差し込む光に照らされた、犯され尽くされた身体の余韻が、しばらく頭から離れない。

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