男に媚びず射精を管理して立場を理解させる淫腕OL 小松杏
品番 bacj00192 メーカー BALTAN<バルタン>
発売日 2026年10月10日

男に媚びず射精を管理して立場を理解させる淫腕OL 小松杏

エレベーターの鏡に映ったスーツ姿が、秘書室長の威厳を一瞬で引き裂かれる。キッチリ結んだ髪を乱され、ストッキングが破かれる音より先に、男の指がマ○コを抉り始めるのが見える。なのに彼女は怯える代わりに腰をくねらせ、ぐちゅりと愛液を溢れさせている。スーツのボタンが弾け、乳首を舌で弄ばれても「射精管理が仕事」と微笑む口元が、支配の完成形だ。

机の上で騎乗位になると、男を虜にする技術が光る。締め付けながら寸止めを繰り返し、子宮口がチ○ポの先端を吸い付くたび、男の理性が砕ける音が聞こえるようだ。スカートは腰まで捲られ、ピンと張った腿が震えるほど快楽を与えながら、絶対にイかせない手綱さばき。ネクタイで首を締めながら腰を振る姿は、社内では見せない淫乱そのもの。地位と性欲の二重支配が、汗まみれの肌に滲み出る。

会議室の丸テーブルで中出しを迫るシーンは圧巻だ。書類の上に広げた腿から愛液が垂れ、男が射精直前で止められる度に、喉奥から漏れる嗚咽が反響する。執務室のガラス越しに同僚の気配を感じつつ、奥まで突き上げられるたび、子宮が熱く痙攣する。立場が逆転した快感で、男は自分から「もっと使ってください」と懇願し始める。支配が完成する瞬間の、脳が溶解するような官能描写がたまらない。

終盤のトイレ個室シーンでは、男同士を股間にまたがせる真の実力が炸裂する。片方のチ○ポを咥えながらもう片方に腰を振り、ヨダレでべとつく唇で「貴方たちは私の射精管理ツール」と囁く。白濁液で汚れたストッキングが、権力者の証のように光る。深夜のオフィスに響く肉音と、完全に飼い慣らされた男たちの喘ぎが、支配の完結を告げる。スーツの乱れから覗く肌の汗ばみが、仕事と快楽の両立を物語っている。

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