シャワーを浴びてない女の体臭を嗅ぎ倒す変態プレイが、こんなにも興奮させるものかと思わせる熱量だ。ゆうきすずの「恥ずかしい…」という吐息が耳元でこもるたび、その体がキュッと震える。ただ嗅がれているだけなのに、マ○コはすでにびちょびちょに濡れ、パンスト越しにクリトリスが浮き上がっているのに気づくだろう。嗅がれる快感に抵抗するふりをしながら、実は股間を擦り合わせているギャップがたまらない。
頭皮から耳の穴、そして口元へと嗅ぎ回られる過程で、すずの呼吸が次第に荒くなっていく。歯磨きもしていないという口の中に指を入れられ、ねっとりとした唾液の糸を引きながら舌を弄ばれる様は卑猥そのもの。開口器を無理やり入れられ、歯の裏まで臭いを嗅がれる屈辱感と、その行為自体にマ○コが疼く矛盾が興奮を加速させる。唾まみれになった指を舐めさせられ、「クサッ」と笑われるたび、体が熱くなるのが伝わってくる。
脇にツバを垂らされ、それを指で塗り広げながら嗅がれるシーンでは、すずの喘ぎ声が一気に大きくなる。乳首に直接鼻を擦りつけられる刺激で、ぷるんと胸が跳ね、愛液がパンストを伝って太ももを濡らす。足の裏に唾をたっぷりつけられ、臭いを嗅がれる様は、見ているだけで股間が疼く。臭いを嗅がれるという行為が、ここまで官能的になるとは思わなかったはずだ。
最後には変態男優のチ○ポを咥え込み、ねっとりとしたフェラチオでしゃぶり上げる。ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、くちゅくちゅと音を立てる口元がエロスそのもの。そのまま騎乗位でマ○コにぶち込まれ、ピストン運動で愛液を飛び散らせる姿は圧巻。中出しされた白濁液がマ○コから溢れ出る瞬間、すずの体がびくんと痙攣する様は、何度見てもたまらない。臭いを嗅がれるという単純な行為から、ここまで激しい性交に発展する熱量がたまらない一本だ。