わたしとおじさんの不純な性交
品番 hoks00102
発売日 2021年9月4日

出演

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わたしとおじさんの不純な性交

若すぎる肌に浮かぶ赤い指痕から、もう欲望が透けて見える。学生鞄を握る手が震えているのに、スカートの下では覚えたてのマ○コがぬめっと開いている。おじさんの太い指が制服の上からクリを擦るだけで、子宮の奥から疼きがこみ上げてくる——この背徳の温度差が、同世代との淡い恋愛ものとは決定的に違う。おじさんの分厚い手のひらで乳房を揉まれ、乳首がびんと立つのを感じると、まだ知らない快楽に体が先走ってしまう。処女の甘さと、すでに淫らに濡れている下着のギャップが、画面越しに匂い立つように描写される。

診察台で開かれた腿から、透明な愛液が検査用の紙を染み抜けていく。白衣の男が冷たい器具でマ○コの襞を広げるたび、くちゅりと艶めかしい音が響く。抵抗するそぶりを見せながらも、股間は自ら男を飲み込もうと蠕動している。おじさん医師の指が子宮口を突く瞬間、初めて知る疼きに背中が反り、喉の奥から甘ったるい吐息が零れる。診察室という密室で、清純と淫乱が同時に崩れていく過程がじんわりと熱い。

図書館の書架の陰で、制服のままチ○ポを咥え込む姿は犯罪的ですら美しい。頬に伝う涙と、喉奥まで肉棒を受け入れる貪欲な唇の対比がたまらない。本を読む優等生の顔のまま、おじさんのデカチンに腰を振るスピードだけが速くなる。マ○コにハメられた瞬間、体中の感覚が一気に子宮に集中し、初めての膣内絶頂が襲う。知らなかった快楽に脳が溶け、声も出せずに痙攣する姿は、まさに「教えられて堕ちる」瞬間だ。

ベッドで乱れる制服の裾から、おじさんの精液が糸を引いて垂れる。中出しされた白濁がまだマ○コから溢れているのに、また指でかき混ぜられてしまう貪欲さ。処女のはずの身体が、たった一日で射精を求めて震える牝に変わった現実。涙で滲んだアイラインの下から、蕩けた瞳だけが淫らに光っている。夜更けの教室で、机に制服を擦りつけながらもう一度イく——そんな終わり方が、駄目だと知りながら堕ちる悦びを余韻として残す。おじさんにしか与えられない、初々しさと淫らさの化学反応が止まらない一本だ。

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