【完全主観】 顔面性器お姉さんに童貞を奪われ密着ナマ交尾に溺れた夏の終わり 菊乃らん

【完全主観】 顔面性器お姉さんに童貞を奪われ密着ナマ交尾に溺れた夏の終わり 菊乃らん

田舎の旧家で汗ばむ夏の終わり、遺品整理をしていた菊乃らんのうなじに視線が釘づけになる。都会的な佇まいとは裏腹に、ふとした仕草で香る汗の匂いが、童貞を弄ぶ肉欲を予感させる。ふと振り返った彼女の視線に、「見つかった」という緊張が背中を這うのに、股間は既に疼いている。彼女の唇がゆっくりと笑みを浮かべた瞬間、理性より先に腰が浮く。美しい顔で淫靡な言葉を吐くギャップが、脳をマ○コに変える手口だ。

整理中の物音に混じって聞こえる、彼女の服の擦れる音が耳をくすぐる。本棚を整えているはずなのに、なぜか胸が揺れ、腰の動きが不自然に艶めいている。気づけばこっそりと僕の股間を凝視する彼女の瞳は、完全に牝のそれだった。名残りの暑さで薄くなったシャツ越しに乳首の形が浮かび、視線を感じたとたんに硬く膨らむ。意識してるのに見せつけてくるその行為が、童貞を狂わせる。

「ずっと私の顔、見てたよね?」
囁かれた言葉で膝が震え、逃げようにも背中に貼りついた汗が彼女の体温を伝える。突然舐め上げられた首筋に、ヨダレと吐息が混ざり、理性が溶ける音がする。彼女の舌が耳朶を這うたび、腰が勝手に押し上げられ、ズボン越しにチ○ポの形が浮かびあがる。美しい顔で貪るようにしゃぶり始める口元は、もはや性器と化している。快楽に溺れる彼女の表情の変貌が、童貞殺しの名に恥じない。

畳の上で貪られるフェラチオは、唾液の糸が途切れないほど濃厚だ。喉奥まで咥え込まれるたび、チ○ポがずぶぬれになり、彼女の鼻先が陰毛に擦れる。美顔が淫らに歪み、ヨダレで光る唇から漏れるくちゅくちゅ音が、旧家の静寂を破る。童貞の敏感さを弄ぶように舌先で亀頭を舐め回され、堪えきれずに腰を突き上げると、彼女は嬉しそうに飲み込む。顔面性器の名の通り、一切の手加減なしで快楽を搾り取られる。

押し倒された僕の上で、彼女は自ら腰を振り始める。ナマでハメられた瞬間のぐしょ濡れの感触と、子宮口に頭を押しつけるような深さが狂わせる。汗で絡み合う肌の熱さ、痙攣する膣の収縮、すべてが初体験の童貞には過剰すぎる刺激だ。中出しを懇願する嬌声が耳元で響き、白濁が子宮に注がれるたびに彼女の表情が崩れていく。都会的美女が蕩けるようにイキ、僕の精液を貪る表情は、この夏の終わりを一生忘れられないものにする。

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