イジメられっ子で弱い僕のせいで… 僕を庇ってくれた幼馴染みが、先輩達の性処理係に堕ちるまで それでも何もできない、情けない僕…。 小野寺舞

イジメられっ子で弱い僕のせいで… 僕を庇ってくれた幼馴染みが、先輩達の性処理係に堕ちるまで それでも何もできない、情けない僕…。 小野寺舞

バスケットコートの端で震える少年を庇った瞬間、小野寺舞の運命が狂い始める。あの強気な態度が仇となり、ローターを仕込まれた状態でのフリースロー勝負を強いられる姿は胸が締め付けられる。ユニフォームの下でくちゅくちゅと震えるローターの振動に、膝ががくがく震えながらもシュートを打つ姿がたまらない。バスケのエースとしての誇りと、股間で疼く快楽とのギャップが、画面越しにまで伝わってくる。

「卑怯ですよっ」と吐き捨てた声が、いつの間にか甘ったるい喘ぎに変わっていく過程がエグい。男バスの先輩たちに囲まれ、ユニフォームを捲り上げられながら乳首を弄られても、まだ抵抗しようとする意志がかえって興奮を誘う。体育館の暗がりで、汗まみれの肌に張り付いたユニフォームが徐々に剥がされていく音さえもが卑猥に響く。マ○コが濡れ始めたのは、少年を守るためという大義名分が快感にすり替わった瞬間からだ。

3Pでの陵辱シーンで、舞のマ○コとアナルを同時に犯される展開は圧巻。片方の穴に肉棒をねじ込まれながら、もう一方を指で激しくかき回され、愛液とヨダレで顔がぐしゃぐしゃになる様は背徳感が強い。バスケで鍛えた太ももが痙攣し、子宮の奥まで白濁液が届くほどの深く激しいピストンに、エースとしての矜持が完全に崩れ落ちる。スポーツ少女の肉体が性的玩具に堕ちる過程を、少年の目線で見せつけられるのが胸くそ悪いほど熱い。

終盤では、少年の目の前で潮を吹きながらも、先輩たちのチ○ポを自分から咥え直す舞の変貌が刺さる。体育館の床に滴る愛液と精液の混ざった液体が、彼女の堕ちた証として輝いている。バスケの試合後の汗のような生臭さと、性交の余韻が混ざり合った空気感まで伝わってくる。幼馴染みの純粋な思いが、肉欲に塗り替えられていく残酷さが、なぜか股間を熱くさせる。ユニフォームの裾から精液が垂れるフィナーレは、終わった後も脳裏に焼き付いて離れない。

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