葛飾区の薄暗いアパートで、美容部員のHさんは眠りについたはずだった。ベッドの上で無防備に横たわる彼女の身体に、見知らぬ男の影が忍び寄る。薄いパジャマの下では程よく大きな乳房が揺れ、小さな乳首がかすかに硬くなっている。力なく開かれた脚の間には無毛のマ○コが微かに光り、まだ眠ったままの表情と下半身の準備のギャップがたまらない。意識のないまま愛液がじわじわと滲み出し、もぬけの殻になった身体がただの肉便器に堕ちていく過程は、覗き見るような興奮を誘う。
指先が無毛の裂け目を這うたび、くちゅりと粘稠な音が寝室に響く。Hさんは夢の中でもうっすらと腰を浮かせ、自分の意思とは関係なくマ○コが開いていく。口の中に突然ねじ込まれたチ○ポに嗚咽を漏らしても、喉奥まで犯される快感に身体が反応し、唾液だらけの唇からさらに淫らな音が漏れる。正常位で結合する瞬間、眠ったまま痙攣する子宮が「恥ずかしいほど気持ちいい」と叫んでいるようだ。意識と肉体の乖離が、かえって卑猥さを増幅させる。
大田区のセラピストNさんの部屋では、また別の侵蝕が進行している。はち切れそうなブラジャーから溢れ出る巨乳が、無力なまま揉まれるたびに淫らに揺れる。ショーツの上からでも分かるほど愛液が滲み、日本人離れしたボディが淫行に最適化されていることがわかる。乳首に擦りつけられる肉棒に、眠りながらも腰がくねり、ショーツ越しにクリトリスが擦れる刺激で思わず潮を吹きそうになる。バックで突かれるたび、無意識に尻を突き出してしまう身体の正直さがエグい。
二人とも最後はおっぱいに白濁を浴びせられ、眠ったままの顔が精液で汚されていく。意識のないまま犯され続け、何度も絶頂に追い込まれる様は、まさに生ける人形のようだ。朝目覚めた時、腿の間に乾いた愛液の痕と乳房に残った精液の匂いだけが、昨夜の悪夢のような快楽を証拠立てている。眠りながら犯されるという非現実性が、かえって深く股間を熱くさせる。無防備な寝姿と激しい性行為のコントラストが、見る者の欲望をかき立てずにはおかない。