突然押しかけてきた嫁の姉さんに抜かれっぱなしの1泊2日 相馬茜
品番 venx00069
発売日 2021年9月3日

出演

---

突然押しかけてきた嫁の姉さんに抜かれっぱなしの1泊2日 相馬茜

義姉の優しさが豹変する瞬間から、この作品の熱は止まらない。嫁との喧嘩で空きっ腹に酒を流し込む主人公に、相馬茜演じる姉がそっと寄り添う仕草がたまらない。柔らかそうな指先が襟元を整えるたび、ほろ酔いの吐息が首筋にかかり、義理の関係が揺らぐ予感がする。マ○コの熱まで伝わってきそうな距離なのに、本人はまだ「妹のため」と信じ切っているギャップがエグい。酔わせたつもりが、実は自分が興奮していると気付かない女の危うさが、画面越しの股間をじわじわと熱くさせる。

キッチンで背後から抱きつかれたとき、茜の身体が一瞬硬くなるのがわかる。義弟のチ○ポが腰に当たった途端、息遣いが浅くなり、スカートの下で腿が震える。あの美しい尻が勝手に押し返すように揺れ、パンティ越しに愛液が滲む。マ○コが疼きだすと理性など吹き飛ぶ――「家族のため」という口実が、かえって背徳感を煽るのだ。流し台に手をついたまま、ぐしょぐしょに濡れたパンティをずらされ、いきなり後ろからハメられる展開は、日常の裂け目から溢れ出す欲望そのものだ。

寝室での絡みはもっと卑猥だ。ベッドで仰向けにされ、乳房をしごかれながらイラマチオを強要される茜の表情が堪らない。ヨダレでべとついた唇が痙攣し、涙で睫毛が重たそうに震えるのに、喉奥へチ○ポを搗き込む音だけが響く。義弟に犯されることに興奮してしまった自身への嫌悪と、子宮の奥まで抉られる快楽が混ざり合い、だんだんと腰の動きが積極的になる。中出しの瞬間、ぎゅっと脚を締め付けて精液を搾り取る仕草に、義姉の本性が滲み出る。

翌朝、リビングで再び襲われる茜はもう抵抗しない。昨夜の白濁が腿を伝い、ソファにしみつくほどの乱れっぷり。それでも「あの子には内緒」と囁きながら、自ら腰を振る様は、完全に牝に堕ちた証だ。最後は玄関先で潮を吹き散らし、崩れ落ちる義姉の姿が余韻を残す。子宮に残る精液のぬるつきと、整えたはずの髪の乱れが全てを物語っている。背徳と優しさが交錯する、濃密すぎる2日間だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。