妹の部屋から漏れるくちゅくちゅ音が、廊下まで響いてくる。いつもは無邪気なあの子が、今はベッドの上で太ももを広げ、指でマ○コをグリグリ弄んでいる。スカートの裾からはみ出した白い腿が汗で光り、リズムに合わせて腰が浮くたび、パンティー越しに膨らんだ割れ目がくっきり。この距離で覗き見る背徳感が、股間をじわじわ熱くする。
ドアの隙間から覗く妹の手さばきが、想像以上に淫らだ。人差し指と中指でクリを挟み、ぐりぐりと激しくイジりながら、もう片方の手で乳首をひねる。普段は控えめなあの子が、今は喘ぎ声を押し殺しながら腰をくねらせ、パンティをずらして直接マ○コを弄んでいる。知らないうちにこんなに女らしくなっていたんだ――そのギャップに、こちらの呼吸まで荒くなる。
気づかれた瞬間、妹の瞳が一瞬だけこちらを見据える。でも手は止めず、むしろ大胆にマ○コを開いて見せつけてくる。普段と違う妹の積極性に、こちらの肉棒がズボンを突き破りそうに膨らむ。指の動きが速くなり、愛液がベッドシーツを染めるほど溢れ出すのに、まだ足りないとばかりにクッションを跨いで腰を振る。その無防備な姿が、理性をぶち壊す。
突然ドアが開かれ、妹と視線が合う。でも逃げも隠れもせず、むしろ腰をくねらせたまま「見てたの?」と微笑む。その表情が幼さと淫らさの狭間で、こちらの肉棒をさらに熱くさせる。抵抗するそぶりも見せず、そのままベッドに押し倒され、妹のマ○コに肉棒をねじ込む感触がたまらない。禁断の快感が、背筋を伝って爆発する。