回転寿司カウンターのイルミネーションがチ○ポを照らすたび、制服のスカートが危うく捲れ上がりそうになる。J系少女の膝裏が汗ばんで光り、注文ボタンを押す指先だけが震えているのに、マ○コはもう制服パンティをぐしょ濡れにしている。握った寿司を口に運ぶ素振りで、ふいにテーブルの下で男の股間を触る。清純な笑顔のまま指先だけが淫らに動き、肉棒の形を確かめるように撫で回すギャップがたまらない。寿司ネタの名前を囁きながら、いきなりチ○ポを咥える口元のヨダレが光る。
回転レーンを流れる寿司の代わりに、今度は少女の身体がぐるぐると回される。カウンターに押し付けられ、スカートを捲り上げられたまま後ろから突かれる姿は、まるでネタ捌きのように乱暴で熱い。くちゅくちゅと愛液が溢れ、寿司のワサビよりも刺激的な匂いがカウンターに広がる。握り寿司を作るようなリズムで腰を振られ、子宮の奥まで熱いものが流し込まれる快感に、少女の声が寿司屋のBGMに混ざって響く。清潔に見える店内で交わる体液の濃厚さが、観ている者の股間を刺激してやまない。
寿司職人の如く巧みに扱われる少女の身体。イクラ軍艦に見立てられたマ○コに、醤油さながらの白濁が注がれる瞬間、店内の明かりが一瞬暗くなる。照りつけるスポットライトの下で、汗まみれの肌が寿司ネタのように輝く。突き上げられるたびに揺れる制服のリボンと、乱れる黒髪が狂おしいほど美しい。普段は客を迎える笑顔で、今は恍惚の表情を浮かべながら何度もイかされる様は、どこまでも卑猥でどこまでも美しい。
終電間近の寿司屋で繰り広げられる最後の”サービス”は、カウンターにべっとりとついた愛液の跡が全てを物語る。痙攣するマ○コから溢れ出る白濁を、少女が自ら指でなめ取る仕草に、最後の理性が吹き飛ぶ。帰宅ラッシュの人混みを思い浮かべながら、制服のまま他人のチ○ポを咥えている背徳感がたまらない。寿司のネタより濃厚な、青春の終わらせ方だ。店内の「いらっしゃいませ」の声が、なぜか淫らに聞こえてくるあたりがこの作品の深いところ。