午前10時、制服姿の桜井千春が学校をサボって街をうろつくところを、知らないおじさんに目をつけられ脅迫されてラブホに連れ込まれる。ベッドに押し倒され、生徒手帳でパンツの上から一本スジを執拗にこすられ、クリトリスがビクビク震えて白濁愛液が染み出す。抵抗するちはるの頭をガシッと押さえつけられ、太く血管浮き出たチンポを喉奥まで無理やりねじ込まれ、えずきながら涎まみれのフェラチオを強要される。えずく音が響く中、おじさんのクンニでぷっくり陰唇をベロベロ舐め回され、マンコがグチョグチョに濡れそぼり、恥ずかし涙目で「あっ、いやぁ…んんっ!」と喘ぎ始める。巨根チンポが狭い処女マンコをこじ開け、ズブリと根元までぶち込まれると、子宮口をゴリゴリ抉られおっぱいがブルンブルン揺れまくり。騎乗位で自ら腰を振らされ、汗だくのよがり顔で「もっとぉ…奥ぅ!」と絶叫イキ。正常位でピストン加速し、ビクンビクン痙攣しながら大量中出しされ、ドロドロザーメンがマンコから逆流。最後は顔射で白濁精液が頰と唇にべっとり飛び散り、恍惚の表情でチンポを舐め清める。ビッグモーカルのハイビジョンカメラが、ちはるの初々しい恥じらいから快楽堕ちの表情変化を克明に捉え、制服の乱れ具合と体液まみれのリアルさがたまらない一作。