ボロアパートに住む冴えない大学生の君は、隣室に引っ越してきた小島みなみというスレンダー美人妻に心奪われる。彼女のミステリアスな視線と甘い吐息が君を誘い、抵抗虚しく部屋に引き込まれる。みなみの柔らかな唇が君のチンポを包み込み、ねっとり舌を絡めてジュポジュポと吸い上げるフェラチオに腰が砕けそう。彼女の黒いレース下着がはだけ、形の良いおっぱいが揺れながら騎乗位で跨がり、熱く濡れたマンコがチンポを根元まで飲み込んでグチュグチュ掻き回す。『あぁん、もっと奥まで突いてぇ…留年してもいいからずっと繋がってて』と淫語を囁きながら腰を振りまくり、汗だくのよがり顔で絶頂。君のザーメンをびゅるびゅると中出しで受け止め、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し舐め尽くす。マドンナのハイクオリティカメラが捉える、照明に輝く汗の粒とみなみの痙攣する太もも、クンニでビクビク震えるクリトリス、正常位で子宮を叩く激しいピストン。巣篭もりSEXはエスカレートし、数日間中出しを繰り返す中、みなみの締まりの良いマンコがチンポを離さず、潮吹きでシーツをびしょ濡れに。彼女の甘い喘ぎ声「あっ、いくぅぅ!」がアパートに響き、君は大学を留年覚悟で溺れていく。この人妻の魔性の魅力に、誰も逆らえない濃厚な日常崩壊劇がここに。