終電を逃した松丸香澄が同期の男の家で始発を待つ密室の夜。恋人と別れたばかりの二人は、ソファで酒を酌み交わしながら恋愛話に花を咲かせる。最初は照れ臭げな笑顔が、次第に熱っぽい視線に変わる。男の元カノが残した電マがテーブルに転がり、好奇心からスイッチオン。香澄のスレンダーな太ももが震え、美乳が薄いタンクトップ越しに尖る乳首を晒す。男の手がスカートをまくり上げ、黒いパンティに食い込むマンコの割れ目を指でなぞると、じゅわっと愛液が溢れ出す。「あっ、んんっ…そこ、ヤバい…」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。互いの股間を擦り付け合い、チンポの先端がマンコ口にぬるぬる擦れる感触に我慢できず、香澄が自ら跨がる。電マをクリに押し当てられながらの騎乗位で、腰をグラインドさせるたびおっぱいが弾み、汗とヨダレが滴るよがり顔がアップで捉えられる。男の太いチンポが奥までずぶずぶ沈み、ピストンごとにマンコが収縮して白く泡立つ。絶頂でビクビク痙攣し、潮を吹き散らす香澄の姿に男も限界。熱いザーメンを中出しドクドク注ぎ込み、事後の余韻で互いの体液が混ざり合う密着。ムラっchのニンゲン観察らしいリアルな背徳感と、酒臭い息遣いの生々しいカメラワークが、素人同期の衝動セックスを極限まで興奮させる一作。