街中でM男が社員食堂アルバイトのみのりちゃんに声をかける。「キスしてほしい」と控えめにねだると、彼女の大きな瞳がスッと妖しく輝き、頰を掴んで強引に唇を押しつける。柔らかい唇が密着し、即座に舌がねっとり侵入してくる。みのりちゃんの舌先がM男の口内を掻き回し、唾液が糸を引きながら滴り落ちる生々しいベロキスが展開。彼女の息が熱く吐き出され、「もっと舌出せよ」と囁きながら支配的に吸い上げる。街中の人目が気になりM男のチンポがビクビク勃起し、ズボン越しに膨張する感触がカメラに捉えられる。みのりちゃんのおっぱいが制服エプロン越しに押しつけられ、揺れる谷間から汗が光る。キスがエスカレートし、彼女の手がM男の股間に伸び、硬くなったチンポを優しく握りしめながらさらに深く舌を絡める。ヨダレまみれの唇が離れると、みのりちゃんのよがり顔が露わに。サディスティックな笑みを浮かべ、「お前のチンポ、こんなに濡れてるよ」と言葉責め。続いて路地裏へ連れ込み、みのりちゃんがスカートを捲り上げてマンコを露わに。すでに愛液でテカるピンクの割れ目にM男の指を導き、クンニで喘ぎ声を上げながら潮を吹き散らす。騎乗位でチンポを自ら挿入し、グチュグチュ音を立てて腰を振りまくり、おっぱいが激しく揺れる。絶頂時にマンコが痙攣し、中出しザーメンを欲しがるように締めつけ、大量の白濁液が溢れ出す。汗だくの体が密着し、余韻の吐息と混ざる唾液の匂いが漂う。ペロネのナンパキスシリーズ最高峰、みのりちゃんの主導フェチがM男のチンポを直撃するリアルドキュメント。