実家帰省中、義理の妹・夕木こいろの部屋を訪ねると、Gカップの爆乳を強調した薄着でベッドにうずくまるニート姿。めがねの奥の瞳は怯え、引きこもり原因は巨乳いじりだと告白。兄の優しい言葉に頰を赤らめ、徐々に体を寄せてくる。恥ずかしげにブラウスをはだけ、こいろのむっちり柔乳が露わに。乳首を指で摘むと「んっ…兄さん、触っちゃ…」と吐息混じりの喘ぎ。汗で光る谷間に硬く勃起したチンポを滑り込ませ、パイズリ開始。ぬるぬるローションまみれの乳肉がカリ首を締め付け、亀頭を乳首でこね回す。こいろのよがり顔が歪み、「おっぱいで…イカせてあげる」と痴女スイッチオン。喉奥まで咥え込むフェラでヨダレ垂らし、チンポを根元まで飲み込みジュポジュポ音立てる。正常位でマンコにずぶり挿入、ぐちょぐちょ濡れた膣肉がチンポを締め上げ、騎乗位ではG乳がブルンブルン激しく揺れ汗飛び散る。「あぁんっ!兄さんの太いチンポで奥突かれてるぅ!」と絶叫、腰をグラインドさせて潮吹き噴射。バックで尻肉掴みピストン加速、こいろの体が痙攣し「イグゥゥッ!」と絶頂。最後は中出しザーメン大量注ぎ込み、マンコから逆流する白濁液に悶え余韻。荒んだ心がパイズリSEXで解放され、めがね曇る満足げの笑み。妄想族のハイビジョンカメラが汗だくボディと卑猥汁の糸引きを克明に捉え、義妹のコンプ解消劇は唯一無二の興奮。