結婚11年目のすみれさん38歳が、初不貞セックスで目覚めた元遊び人の本能を爆発させる第二章。きらきらワイフのハイビジョンカメラが捉える妖艶キュートな奥様の淫ら素顔に釘付けだ。前回は緊張で体が固まっていた彼女が、今回は玄関先で即チンポを貪欲にしゃぶりつくす。ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせ、よがり顔で「もっと硬くして」とねだる積極フェラが炸裂。ベッドに移れば騎乗位で自ら跨がり、熟れたマンコをチンポに沈めグラインド。汗だくのおっぱいが激しく揺れ、乳首を摘まれ「あぁんっ、感じるぅ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に満ちる。マンコの奥を突かれるたび潮を吹き散らし、ビクビク痙攣する絶頂連発。正常位で脚を絡め締めつけ、中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁を指で掬って舐め尽くす余韻たっぷり。元遊び人のテクが光るクンニ返しでは、男の尻を掴んで舌を這わせ、互いの体液が混ざり合う生々しい絡み合い。照明が照らす汗光る肌、アップのよがり目つき、カメラが逃さないマンコの収縮とザーメン逆流の瞬間が、熟女人妻の底知れぬエロスを極限まで煽る。この奥様だからこその、11年ぶりの淫乱スイッチオンがたまらない中出し人妻作。