フェラチオ手こき×添い寝密着乳首舐め×連続2回発射!!

フェラチオ手こき×添い寝密着乳首舐め×連続2回発射!!

ベッドの上で左右から挟まれた瞬間、男の呼吸が乱れる。黒木奈美と美波こづえの舌先が同時に乳首を舐め上げ、くすぐったさと快感が混ざって腰が浮く。鍛えられた腹筋がピクつくのに、腕はもう嬢たちの腰に縛り付けられて自由が利かない。なのにチ○ポは疼いて先端から露がにじみ、舐められるたびに背筋がぞくぞく震える。二人の唾液でぬるぬるになった肉棒を、交互にしゃぶり上げるリズムが狂わないのがたまらない。フェラチオの最中にもう一方が耳元で「気持ちいい?」と囁く声が、理性を溶かす熱を持っている。

指先で亀頭を擦られるたび、太腿の内側が痙攣する。及川うみの長い爪が優しく鈴口を刺激し、橘京花が睾丸を揉み上げる手つきはまるで精密機械だ。愛液の匂いと香水が混ざった空気で頭がくらくらする中、水瀬さなの舌が竿の下側を舐める感触が脳を直撃する。普通のフェラでは味わえない「全方向から同時に責められる」感覚が、射精を加速させる。喉奥まで深く咥え込まれるたび、子宮を抉られるような快感が腰から爆発する。

布団の中で密着したままの連続射精は、逃げ場のなさがエグい。白石かんなの巨乳に顔を埋められながら、福原みなに腰を鷲掴みにされ、中出しの勢いでお腹がぐちゃぐちゃ音を立てる。一度出したばかりの敏感なチ○ポを、美丘さとみがくちゅくちゅ咥え直すときの疼きは言葉にならない。射精感がぶつ切りにされ、快楽の波が引かないうちに次の絶頂へ引きずり込まれる。嬢たちの「まだ出せるでしょ?」という笑顔が、甘くも残酷なのがたまらない。

汗と精液でべとついたシーツの上、ぐったりした体を嬢たちが優しく拭いてくれる最後のシーンが余韻を残す。くすぐったそうに笑いながら乳首を弄ぶ指先も、ふと見せる母性も、全てが快感の延長線上にある。夜が明けても、耳元に残った吐息の温もりだけが消えない——そんな後味の悪さこそが、何度もシコりたくなる理由だ。痴女の技術と甘い暴力が融合した、濃密すぎる120分。

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