レズ堕ち未亡人 ~喪服の襟から覗く白く熟れた乳房~

レズ堕ち未亡人 ~喪服の襟から覗く白く熟れた乳房~

四十九日の法要で訪れた水端あさみは、葉山さゆりの亡き夫の部下。仏間にて2人きりになった瞬間、あさみの視線がさゆりの喪服の襟元から零れ落ちる白く熟れた巨乳に釘付けになる。憂いを帯びた未亡人の色気に欲情したあさみは、さゆりの唇を貪る濃密なディープキスを仕掛け、舌を絡めながら「さゆりさん、こんなに濡れてる…」と囁く。さゆりの吐息が荒くなり「はぁんっ…だめぇ…」とよがり声が漏れる中、喪服をはだけさせて乳房を揉みしだき、勃起した乳首を舌で転がす。あさみの指がさゆりの黒いストッキングを破り、熟れたマンコにずぶりと沈む。ぐちゅぐちゅと掻き回され、愛液が溢れ太腿を伝うさゆりは遺影を前に腰をくねらせ「イッちゃう…あぁぁん!」と絶頂、びゅっと潮を吹き散らす。互いの秘貝を貪り合う69で、水端あさみのクリトリスをさゆりが吸い上げ、よだれとマン汁が混ざり顔中べっとり。汗だくの体が痙攣し、さゆりのレズ堕ちが加速。U&Kのハイクオリティカメラが捉える喪服のシワ、乳房の揺れ、マンコのひくつきを克明に。禁断の女体同士の快楽に溺れ、さゆりの瞳が虚ろに蕩け、事後余韻で互いの体液を舐め合う。熟女レズの極み、遺影前での背徳感がたまらない一作。

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