隣に住む真面目そうな娘の三白眼のエロイ瞳に魅かれて… 岸永みりな

隣に住む真面目そうな娘の三白眼のエロイ瞳に魅かれて… 岸永みりな

エレベーターで偶然隣り合った瞬間から、三白眼の奥に潜むエロスがじわじわ滲み出してくる。岸永みりなが制服の裾を無意識に弄ぶ指先、パンスト越しに透ける腿の肌色、俯き加減なのにこちらを覗き上げる視線——真面目そうな女子校生の仮面が、おじさんの下ネタに反応した途端に剥がれ落ちる瞬間がたまらない。噂とは裏腹に、マ○コはもうぐっしょり濡れていて、スカートを捲られるより先に自ら股を開く。近所の評判と、陰でドSな本性のギャップが、最初の結合から熱を帯びさせる。

パンストを破りながら挿入する音が、部屋中にこだまする。制服の上から乳房を揉みしだかれ、くちゅくちゅと愛液が滴るのに、みりなの三白眼は冷めたままおじさんを睨みつける。その表情と、腰を貪るように動かす下半身の矛盾が興奮を加速させる。机に押し付けられながらも自らチ○ポを咥え直し、喉奥まで飲み込むフェラチオは、優等生の仮面を完全に捨てた証だ。ヨダレが制服の襟元を汚し、メガネが曇るほどの熱気が、画面越しにも伝わってくる。

ベッドで騎乗位になると、今度は完全にドSの本性が爆発する。おじさんの胸板を爪で引っ掻きながら、子宮口に肉棒を打ち付けるピストンは容赦ない。潮を吹きかけても止まらず、痙攣するマ○コで締め上げながら「もっと汚して」と囁く声が耳に残る。中出しされた白濁液がパンストと制服スカートに滲み広がる様は、優等生の徹底的な堕落図そのもの。局部のぬるぬる感と、表情の冷静さの対比が、背徳感を極限まで高める。

最後は廊下で押し倒され、再びパンスト越しにハメられる。学校帰りの制服が皺だらけになり、髪が乱れ、マ○コから精液が糸を引く——それでも三白眼だけは冷ややかに光っている。近所の誰も知らない秘密の関係が、終わった後の余韻をさらに濃厚にする。子宮の奥に残る精液の熱と、整然と制服を直す仕草の落差が、何度もシコりたくなる後味を残す。優等生の裏側に潜むエロスの破壊力が、画面の向こうからじわりと伝わってくる一本だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。