同僚の七海那美に玉砕覚悟で告白したら、意外にも即OK。興奮冷めやらぬままホテル直行し、彼女が服を脱ぎ捨てた瞬間、Jカップの爆乳が重力に逆らわずユサユサ揺れて飛び出す。血管浮き出た張りのあるおっぱいを鷲掴みにしたら、那美の目が妖しく輝き、「早くチンポ出して」と囁きながら膝立ちフェラ開始。太いチンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと喉鳴らしヨダレを垂らしながら吸引、亀頭を舌先でレロレロ転がす手コキで即イキ寸前。彼女のマンコは既にビチョビチョに濡れそぼり、騎乗位で跨がるとヌルヌルの肉壁がチンポをギチギチ締めつけ、グチュグチュ腰を打ちつけるたび爆乳がバチンバチンと男の顔に叩きつけられる。汗と愛液でテカテカ光る体が密着し、「あんっ! もっと奥まで突いてぇ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に響く。正常位でGスポットをゴリゴリ擦られるとビュッビュッと潮吹き噴射、痙攣しながらマンコが収縮してザーメンを一滴残らず搾り取る。中出し1発目でドクドク溢れる白濁液が太ももを伝い、休む間もなくバックで再挿入。尻肉を掴んでピストンするたびパンパン音が鳴り響き、よがり顔で舌を出しヨダレ垂らしながら連続絶頂。3回戦目ではチンポが萎えかけたのを痴女那美が手コキとパイズリで復活させ、対面座位で密着グラインド。汗だくの谷間にチンポを挟み、ぬるぬるおっぱいでシゴきながら「精子全部出せよぉ」と命令口調で煽る。アタッカーズのハイビジョンカメラが捉える彼女の生々しい表情と体液まみれの結合部は圧巻。最後はマンコに何度も中出しされ、ザーメンが逆流してプルプル震えるお腹の上で余韻に浸るまで、男優の精子を枯らすほどの性欲モンスターっぷりが炸裂する。