幼馴染の塔乃花鈴にピンサロ通いがバレた瞬間、彼女の鋭い視線がボクの股間に突き刺さる。「風俗に行くくらいなら私が抜いてあげる」と吐き捨てるように言いながら、制服姿の花鈴が膝をつき、ボクのチンポを一気にぱくり! 柔らかい唇が亀頭を包み込み、ねっとりした舌が鬼頭をレロレロと這い回り、竿を下から上へ舐め上げ、金玉をチュパチュパ吸い、アナルまで舌先でくすぐる。両親不在の家で泊まり込みお叱りしゃぶ抜きが始まり、ヨダレまみれの口内でチンポをこねくり回され、ドピュドピュと濃厚ザーメンを喉奥にぶちまけるのに、彼女は「はぁ…あんたの精子、味濃すぎて臭いよ」とぶつくさ言いながらも、ニヤニヤと追撃フェラを繰り返す。射精しても萎え知らずのチンポを再び咥え、朝から晩まで24時間で10発抜き取られ、汗だくの花鈴のよがり顔が間近で喘ぐ。「まだイケるよね?」と小言混じりの甘い吐息が耳にかかり、お風呂場では泡まみれのフェラでチンポを磨かれ、騎乗位風に腰を振って金玉を刺激。片思いだったはずの幼馴染の執拗な舌技に、ボクのチンポは限界を超え、ザーメンが彼女の頰やおっぱいに飛び散る。ムーディーズのハイビジョンカメラが捉える、花鈴の濡れた瞳と卑猥な唇の動きが、フェラ好きの男を狂わせる唯一無二の興奮を届ける。もう風俗なんて二度と行けない、この24時間地獄のような快楽に溺れろ!