新人 専属 某有名坂アイドルグループのライブ会場で見つけた原石美少女。めっちゃ敏感オタゆいちゃん(20歳)一人暮らし中AVデビュー 辻野ゆい
品番 mida00228 メーカー ムーディーズ
発売日 2025年7月11日

新人 専属 某有名坂アイドルグループのライブ会場で見つけた原石美少女。めっちゃ敏感オタゆいちゃん(20歳)一人暮らし中AVデビュー 辻野ゆい

ライブ会場の暗がりで見つけたあの子は、ステージを仰ぎ見る瞳だけが不自然に輝いていた。物陰で一人、ぎゅっと制服のスカートを握りしめる指先が、アイドルの衣装が揺れるたびに震えるのが見える。これが「女オタの快楽」かと思いきや、スカウトの手が彼女の肩に触れた瞬間、頬が朱に染まり、股間が熱を持つのが画面から伝わってくる。アイドルを崇める立場から、いきなり全裸で弄ばれる立場への転落——そのギャップが、初めてチ○ポを咥える口元のたどたどしさを十倍もエロくする。

初めてのフェラチオで涙とヨダレが混ざり、髪が乱れても舌使いだけは必死にアイドルのモノマネを続ける姿が卑猥すぎる。普段は遠巻きに見ていたアイドルのダンスとは違い、今は肉棒の脈動を喉奥で感じながら、唾液を垂らして「応援」しているのだ。マ○コが疼いて太ももがすり合い、愛液がストッキングを透かすほどに濡れているのに、まだ「私、アイドルです」と拗ねた声で囁く矛盾がたまらない。ピンクの乳首がカメラに向かって硬く尖り、見られる快感で腰がすくむのに指が股間へ向かう——これが本当の「推し活」なのだと思わせる破壊力。

初めての挿入で子宮口がギュンと鳴り、跳ね上がるような悲鳴が部屋に響く。バックで突かれるたび、アイドルのポスターが揺れ、昨日まで崇めていたステージと今の自分が重なる羞恥でマ○コが痙攣する。アナルまで指で広げられながら「私、こんなの…アイドルじゃない…」と喘ぐ声が、逆に男たちの欲望を加速させる。中出しの瞬間、子宮の奥で白濁が広がる熱を感じながら、ふとステージのライトを思い出したような茫けた表情——この一瞬の「ずれ」が、同人誌やグッズでは絶対味わえない生々しさだ。

終わった後も腿から精液が滴り、スマホに表示された推しのSNSと自分の裸が同じ画面に映る余韻が刺さる。アイドルを愛でる指先が、今は自分の濡れた割れ目を激しく弄び、二度目の絶頂へ追い込む。会場の暗がりでひたすら「推して」いたあの日と、カメラの前で「突かれて」いる今日の体温の差——その落差こそが、画面越しに股間を熱くする核心だろう。汗でべっとりとした前髪の隙間から、まだ覚えていない官能の快楽に戸惑う瞳が覗く。次回作では、もう「元女オタ」などという枕詞はいらないほど、この娘は淫らに堕ちていくに違いない。

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