血の繋がらない義理の母親・小百合(葉山さゆり)は、夫の連れ子・達也から「家族じゃなく女として抱きたい」と迫られ、心揺らぐ。夫の1週間出張で二人きりの家に緊張が走る。最初は拒む小百合の柔唇に達也の舌が侵入し、豊満なおっぱいを揉みしだかれると、熟れたマンコがぐちょ濡れに。キッチンで跪き、太く反り返った息子のチンポを喉奥まで咥え込み、涎を垂らしながらジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつくす。ベッドでは正常位でズブズブと奥まで抉られ、「あぁんっ、だめぇ…義理の息子のチンポが子宮に当たってるぅ!」とよがり顔で絶叫。おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗だくの体が密着する感触に達也も悶絶。
2日目、ソファでクンニされマンコをベロベロ舐め回されると大量潮吹き。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、チンポを根元まで飲み込みながら「あひぃっ、イクゥ!」と痙攣絶頂。汗と愛液、ヨダレが混ざり合い、シーツをびしょ濡れに。最終日、バックでガツガツ突かれ中出しザーメンをどぴゅどぴゅ注がれ、放心の表情で余韻に浸る。VENUSの4Kハイビジョンが捉える葉山さゆりの戸惑いから恍惚への表情変化、微妙な関係の禁断緊張感、熟女マンコの締まりと体液飛び散りが唯一無二の興奮を呼ぶ。この1週間でしか味わえない義母NTRの深淵に沈め。