2000年VHSから蘇る幻のSM名作『乱熟女子校生と女教師』。第一話では女教師・新庄由貴と女子校生・麻丘みなみのいとこレズが叔父に発覚。制服姿の麻丘みなみが縄でガッチリ緊縛され、ぷっくりおっぱいに赤い蝋燭が滴り落ち「ひゃあんっ!熱いっ、叔父さん許してぇ!」とよがり顔で喘ぐ。叔父の太いチンポがみなみの処女マンコをこじ開け、グチュグチュ掻き回すたび潮吹き汁が飛び散り、汗とヨダレまみれの体が痙攣。新庄由貴も巻き込まれ、女教師の熟れたマンコに鞭が食い込み「もっとぉ、叔父さんのザーメンくださいっ!」と懇願、中出しで白濁液がドロリ溢れ出す禁断の近親相姦調教。第二話、雪野あいかが上京直後シャワーで無防備に体を洗うも、即座に調教開始。黒い縄があいかの白い肌に深く食い込み、蝋燭の熱滴がクリトリスに直撃「あぁぁん!溶けちゃうぅ!」と絶叫。主人の凶悪チンポが喉奥までイラマチオで犯し、えずきながら涎垂らしフェラ。騎乗位で自ら腰振りマンコがチンポを締め付け、パンパン音立てて大量潮吹き。バックからガン突きされお尻肉が波打ち、最後はアナルまで開発されザーメン便器化。妄想族のクオリティ高い照明で縄の食い込みと体液のテカリが鮮明に映り、女優たちのリアルな苦痛と快楽の狭間表情がたまらない。女子校生制服の乱れと女教師の熟女肉体が織りなす緊張感あふれる凌辱劇は、他にない独自の背徳快楽を約束する。