仕事も家庭もポンコツ部長の俺は、いつものバーでヤケ酒。そこに現れたのは、地味メガネの部下・安位薫。普段大人しいはずが酒の勢いで饒舌に絡みつき、「部長、ホテル行きましょう」と耳元で囁く。部屋に入ると一変、スカートを捲り黒ストッキングの股間を俺の股間に押しつけ「情けないチンポ、もうビクビクしてる」と嘲笑う痴女モード。巨乳をブラウスから零し、谷間にチンポ挟んでパイズリ焦らし。ヨダレを垂らしながら喉奥フェラでジュポジュポ吸い上げ、俺の我慢汁を飲み干す。ベッドに押し倒され、騎乗位で熱く濡れたマンコがチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュ腰を打ちつける。「妻のより私のマンコのほうが締まるでしょ?」とNTR煽りながら巨乳を揺らし、汗だくのよがり顔で喘ぐ「あんっ、部長のザーメン出してぇ!」。激しいピストンで大量潮吹き、痙攣絶頂のマンコがチンポを締めつけ中出し射精。ドロドロザーメンが溢れ、事後の余韻で安位の甘い吐息と満足げな微笑みが俺を再勃起させる。アタッカーズのハイビジョンで捉えた、地味子から痴女へのギャップと焦らし精子搾取の緊張感がたまらない単体作品。安位薫の巨乳揺れと妖艶表情が、視聴者のチンポを確実に搾り取る。