社員証を首からぶら下げた新入社員たちの手が震える。まだ制服に慣れない指先がスカートの裾を捲り上げると、下着も脱がされ、ガラス張りの会議室にうぶ毛の生えたマ○コが並ぶ。羞恥で膝ががくがくするのに、先輩社員の視線に乳首が勝手に立つギャップがたまらない。自己紹介代わりに自ら割れ目を広げ、愛液で光るピンクの襞を見せる姿勢は、社会人と牝の二重性を壊す。研修資料の代わりに突きつけられたディルドに、喉が鳴るほど濡れ始める早さが、この子たちの本質を暴いてくる。
胸元にぶら下がった名札が揺れながら、ウブなマ○コにディルドがズブリ。入社式なのに腰がくねり、お漏らししそうな表情で「はいっ!気持ちいいです!」と叫ぶ声が社内に響く。新人教育の名目でクリトリスを弄られ、我慢できず潮を吹く様子は、社会の規範と性欲の乖離をくっきり描く。同期たちの目前でおしっこを漏らしながらイキ、足元に黄色い水溜りが広がる刹那、観ている側の股間も熱くなる必然性がある。オフィスという非日常空間で、理性より先に身体が堕ちるプロセスが官能的だ。
昼休みを挟んで始まる実技研修では、先輩社員の生チ○ポが新人の喉奥に突き刺さる。頬に涙を伝わせながらも唾液ダラダラでしゃぶり続ける口は、もう社内常識に染まりつつある。デスクに押し倒されるとパンスト越しにマ○コを擦られ、放尿したてのまだ温かい股間から糸を引く。同期同士で乳首を舐め合い、互いの愛液の匂いを確かめ合う”チームビルディング”は、常識的な社会人像を完全に破壊する。研修資料に精液を垂らしながら、真面目な顔でプレゼンする姿に背徳感が爆発する。
退社時間を過ぎても、社内ではまだ肉の拍手が鳴り止まない。窓ガラスにへばりつき、制服のスカートを捲られたまま後ろから突かれる新人社員の、痙攣するケツ穴に白濁が溢れ出す。一日でウブだったマ○コがくちゅくちゅに腫れ上がり、子宮の奥まで先輩の精液で満たされる様は、教育という名の堕落そのもの。エレベーターの中で崩れ落ち、制服の裾から愛液が垂れるフィナーレは、明日からの出社が待ち遠しくなる余韻を残す。社会の扉を開けた瞬間から、身体だけが先に大人になる残酷さと官能が詰まった一本だ。