暗く冷たい監獄の檻に3人のM男捕虜が震える。女看守・霧里純の黒光りボンテージが迫り、豊満なおっぱいが揺れ、妖艶な唇から嘲笑が漏れる。最初の一人は人間家具にされる。霧純の汗ばんだ尻肉が男の顔面に沈み、びしょ濡れマンコを押しつけ「舌出せ、舐め尽くせ!」と命じる。窒息寸前の男のチンポはガチガチに勃起し、先走り汁を垂らしながら悶絶。ヨダレまみれの口内で彼女のクリトリスを吸わせ、吐息混じりの「あぁ、いいわよぉ」とよがる。
次は鞭打ちの餌食。霧純の鞭がチンポと金玉を何度も叩きつけ、赤黒く腫れ上がる肉棒から痛みに耐えかねたザーメンが噴射。「勝手にイくんじゃねえ!」とハイヒールで踏みつけ、精液を床に塗りつぶす。汗だくの彼女の太ももが光り、M男の苦痛の喘ぎが響く。
最後は締め技の実験台。霧純のムチムチ脚が首をガッチリ絞め、顔面騎乗でマンコ汁を浴びせる。男のチンポを手コキで扱き上げながら「締め殺してやるわ、ザーメン吐き出せ!」と命令。絶頂の痙攣で大量潮吹きが男の顔を覆い、彼女のよがり顔が歪む。事後の余韻でビクつくチンポから白濁が滴り、監獄に淫靡な臭いが充満。霧純の冷徹視線と生々しい体液まみれの責めが、この作品独自のM男狩りの極致。クィーンロードのハイビジョンで捉えたボンテージの光沢、汗の滴り、肉体の密着が視覚的に脳天直撃の緊張感を生む。