「始発出るまでウチいてもいいよ?」終電後に友達の彼女から甘~いお誘い…部屋着から見えるノーブラ乳首を前にダメだとわかりながらも朝までヤりまくりイチャラブSEX!! 時田亜美
品番 1fsdss00976 メーカー FALENO
発売日 2025年2月20日

「始発出るまでウチいてもいいよ?」終電後に友達の彼女から甘~いお誘い…部屋着から見えるノーブラ乳首を前にダメだとわかりながらも朝までヤりまくりイチャラブSEX!! 時田亜美

終電を逃した夜、男友達の彼女と二人きりになるというシチュエーションからもう背徳感が疼く。酔いつぶれた友達をタクシーに押し込んだ後、彼女が「始発までウチに来ませんか?」と囁く声に、理性がぎりぎりの糸を切られそうになる。部屋着に着替えて現れた時田亜美の、ノーブラで透ける胸の膨らみと浮き立つ乳首を見た瞬間、もうダメだとわかっていながら手が出てしまう。小柄な体から溢れるふくよかさと、友達の彼女という禁断の関係が絡み合い、最初のキスからして熱が違う。

リビングのソファで腰を抱き寄せられ、彼女の舌が絡みついてくる。だらしなく垂れたヨダレが顎を伝い、服の上から揉みしだかれる乳首がますます硬くなる。ノーブラだからこそ、布越しに感じる体温と形がくっきりと伝わってきて、こっちまで呼吸が浅くなる。友達のことを思い出しながらも、マ○コがじゅくじゅくと濡れていくのが自分でもわかるほど。背徳感が快感に変わる瞬間、彼女が「ダメ…ダメなのに…」と喘ぎながらも腰をくねらせるギャップがたまらない。

風呂場では湯気の中、ぬるぬると滑る肌が密着し合う。壁に押しつけられながら時田亜美の小柄な体を抱き上げ、一気にマ○コの奥まで貫く。熱い湯と愛液が混ざり合い、ピストンのたびにぐちゃぐちゃと卑猥な音が響く。普段は友達の前で清楚に見えるあの子が、今はチ○ポを貪るようにしゃぶり、子宮口を打たれて目を白黒させる。表情が崩れていく過程がじっくり描かれているから、観ていると自然に握る手に力が入る。湯船で中出しされた白濁が漂う様は、罪悪感と快楽が混ざり合った象徴のようだ。

ベッドではもう朝が近いのに、二人の性欲は収まる気配がない。何度イっても挿入をやめない濃厚ピストンに、時田亜美の体は痙攣を繰り返す。友達の彼女という立場を思い出させるように、時折「やばい…バレたら…」と囁きながら、それでも腰を振り続ける矛盾が興奮を加速させる。始発の時間を過ぎても交わり続ける二人の、汗と愛液でぐしょぐしょになったシーツが全てを物語っている。最後の一滴まで絞り取られるような性交のあと、朝日に照らされて輝く彼女の笑顔が、また罪深い欲望を掻き立てる。

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