夏休み水泳部合宿で、顧問の上羽絢は競泳水着に収まりきらないJカップ爆乳をプルプル揺らし、生徒たちを叱咤激励。だが有木たちの目は、水着の食い込んだ乳首浮きと股間のクロッチに釘付け。着替え室で水着を剥ぎ取り、シャワー浴びる絢の汗ばんだ谷間とマンコの割れ目をスマホで激写。夜、告白の口実に部屋に連れ込まれ、抵抗する絢の唇に太チンポをねじ込まれイラマチオ。喉奥でえずきながら涙目で「んぐっ、苦しィ…」とヨダレ垂らしフェラ奉仕。競泳水着をずり下げ零れ落ちるJカップおっぱいを生徒の手で鷲掴み、乳首を甘噛みされ「ひゃあんっ、痛いのに感じちゃうぅ!」とよがり顔。マンコは既にぐちょ濡れ、指マンでクチュクチュ掻き回され潮吹きビシャァ。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、生チンポを奥まで飲み込み「イグゥッ、奥チンポ気持ちいいぃ!」と絶叫痙攣。正常位で次々輪姦され、子宮口直撃ピストンで白濁ザーメン中出し連発。汗だくボディに飛び散る精液、混ざる愛液とヨダレの糸引き、放心放心の余韻で震える太もも。マドンナのハイビジョンカメラが捉える絢の熟女肉体の卑猥な反応と競泳水着のエロ食い込みが、この輪姦合宿を唯一無二の爆乳熟女陵辱劇に昇華させる。