両手が使えない僕を白衣の小悪魔が何度も射精させてくれる一か月の入院記録。 安位薫

両手が使えない僕を白衣の小悪魔が何度も射精させてくれる一か月の入院記録。 安位薫

車事故で両腕骨折し、オナニーすらままならない入院生活。主人公のチンポが疼きに疼く中、白衣姿の小悪魔ナース・安位薫が現れる。妖艶な視線で「困ってるの? 私が抜いてあげる」と囁き、柔らかな手でカリ首を優しくシゴき始める。最初は恥ずかしがる主人公だが、薫の指先が尿道口をくすぐるように刺激し、瞬く間にビクビクと射精。白濁ザーメンが彼女の白衣に飛び散る。翌日にはベッドサイドでフェラチオ。薫の唇が亀頭を包み込み、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと吸引。ヨダレまみれのチンポを抜き差しし、「もっと出して」と甘く命令。アタッカーズ特有のハイビジョンカメラが、薫のよがり顔と汗ばんだ谷間を克明に捉える。第三日目、騎乗位で自ら跨がり、ヌルヌルのマンコが根元まで飲み込む。パンパンと腰を打ちつけ、おっぱいが激しく揺れながら「中に出していいよ」と誘惑。中出しザーメンが溢れ、結合部からドロリと滴る。彼女持ちの主人公を小悪魔的に寝取る展開が加速。一ヶ月間、毎夜の痴女手コキ、クンニでビショ濡れのマンコを舐め回され、正常位で痙攣絶頂。薫の「あんっ、熱いチンポでイッちゃう!」という甲高い喘ぎ声と、潮吹き噴射が病室に響く。汗と体液が混ざり、事後の余韻で震える肢体。安位薫の妖艶な表情変化と、主人公の屈辱的快楽が織りなすNTR痴女劇は、他に類を見ない中毒性。

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