クリスマスの夜、両親の留守で寂しくツリーの前で待つ小島みこ。ピンポンが鳴り「サンタさんだよ!」の声に、無邪気にドアを開ける。赤い袋を持ったサンタが家に上がり込み、すぐに本性を現す。抵抗するみこの小さな手を縄で拘束し、ソファに押し倒す。幼いミニスカートを捲り上げ、白いパンツをずり下げると、ツルツルのピンクマンコが露わに。太く反り返ったチンポを無理やり押し当て、窄まった入り口をこじ開ける。「いやあっ、痛いよぉ!」と泣き叫ぶみこだが、サンタの鬼畜ピストンでマンコがクチュクチュ掻き回され、すぐに愛液が溢れ出す。小柄な体がビクビク痙攣し、よがり顔で「あんっ、んひぃ!」と甲高い喘ぎ声が響く。騎乗位で跨がされ、小ぶりなおっぱいがプルプル揺れ、汗とヨダレで顔をぐちゃぐちゃに。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射、床にビチャビチャ飛び散る。正常位でガンガン突かれ、子宮口をチンポ先で抉られると「イグゥゥ!」と絶頂痙攣。大量ザーメンをドクドク中出しされ、引き抜くとマンコから白濁が逆流、ぷくっと膨らんだ小腹が卑猥に震える。First Starのハイビジョンカメラが、みこの怯え顔から蕩け顔への変化、チンポの血管浮き、ザーメンの粘度まで克明に捉え、ミニ系鬼畜の極み。サンタの種付けプレゼントで純粋美少女が孕まされる緊張のクリスマス悲劇、このみこだからこその無垢な反応と締まりの良いマンコにチンポが悶絶必至。